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19歳のCBX

少し古い話だが、Mr.BikeBGはCBX特集だった。
このCBX、19歳から21歳まで乗っていて、以後実家のガレージに眠りっぱなしだ。
当時XLRを買い足して、理想のオンオフ2台体勢でいこうと目論んだが、経済的に頓挫したのだ。

特集記事を読むと、記事自体はあまり興味がないものだったが、写真があふれ、懐かしくてたまらない。
でも、所有して乗ってるヒトの話では、「盗難が怖くて乗れない」のだそうだ。私も、ネットで「強奪された」話しを聞いたことがある。
更に追い討ちかけるように、CBXを扱うショップは、ほとんど族車仕様(しかも信じられない高値で)も売っている。当然店員も○○○なヒトだ(笑)。

家庭の事情が落ち着いたら、ライフワーク(笑)としてレストアを試みるつもりでいたけど、こういう世の中だと自分のCBXをどのようにすればシアワセなのか、迷い悩むんだよね。。。
ま、誰かにせかされてるワケではないので、ゆっくりとブームが終わるのを待つとするか。

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日用品で筋トレ

職場の友人から、もう使う機会もないからとハンマーをもらった。
ガテンなヒトが杭打ち等に使う、柄の長さが1mくらい、3.6kgのハンマーだ。

数日間玄関に置いておいたのだが、今日思い立って使ってみた。
使うといっても打ちこむものや破壊するものは無いので、筋トレ代わりに庭の切り株に打ちこんでみた。

持つポイントを試行錯誤すると、数回で使い方が解った。
調子に乗って、ごんごんと叩く。
30回も叩くと、汗が吹き出し、ニの腕はパンパンになった。

更に調子に乗って、箒で素振りをしてみた。素振りは、小学生の頃習っていた、剣道のそれだ。
20年以上経った今でも、各構えの要点は身体に染み付いているのだから、子供というのはたいしたものだな(ーー;)。
さて、箒で素振りというものは、軽過ぎて物足りない。というか切っ先が妙にふらついて、気合が入らない。
ツマラン、と2,3回で放り出し、今回の筋トレ終了。

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KLXで博物館

行きたくても、なかなか行けなかった場所・群馬県立自然史博物館へ行ってきた。
ヨメは展示してある剥製が「かわいそうで見てられない」とのたまうので(気持ちは解るが)、ヨメが留守中の今がちゃんす! 独りKLXで向かったのです。

ヘルメット持ったまま受付に向かうと、「ヘルメット預かります」との申し出。断る理由は無く、ありがたく預かってもらう。何故か群馬は、このテのサービスが多いような。。。? 
松井田の温泉では、汚いオフブーツを預かってもらったことがあったし。

展示物までの廊下は、類人猿から現代人までの模型がずらりと並べてあるのだけど、それまで裸体だった猿人・原人が現代人になると急に、スーツを着てアタッシェケース持ったビジネスマン風の模型になるのはどういうわけだ(笑)。

展示物は、鉱物や単細胞生物から始まる。DNA(二重螺旋)の模型は、立体的に見せられると、妙に気持ち悪い。しかも、RNAまで揃ってる。その他、シャミセンガイや海綿の拡大断面模型もあって、気持ち悪さがじわじわと効いてくる。む~、こういうの比較的平気なはずなんだけど。

まだ行程もわずかなのに驚かされたのは、地下に据え付けられたトリケラトプス発掘現場のジオラマ。
床が透明の窓になっており、地上の観覧者はその窓ごしに、数m下の発掘現場を観覧できる。

先に進み、吹き抜けのホールに入ると、目玉であろう恐竜の骨格化石だ。植物や昆虫・近代の哺乳類の化石も多く、まともに見ようと思うとやたらと時間を食う。
資料映像のビデオを見ようかと案内係に時刻を訊ねると、入館してから2時間も経っていたことに気付かされた。
ヨメの出迎えに帰らねばならなかったので、あわてて残りの展示物をたいらげる。

しかし、妙なことに若い女性が多い。しかもメモや撮影に熱心だ。博物館なんて、フツーはゴカゾクヅレしかいないものだろうに。不思議に思って、一人の女性に訊ねると、彼女たちは学生で、「博物館の企画展の調査」に来たそうだ。
いいな~面白そうだな~と後ろ髪引かれつつ、そそくさと帰宅の途についた。
最後に見逃した、ずらりと並んだ蝶の標本だけが、唯一の気がかり(ーー;)。

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Simple Foods Life

LunchBox
先週は、いつも作ってくれるヨメはいないので、「自炊週間」に決定。
更に一歩進めて、「ケチケチ週間」もプラス。
どういうことかと言うと、月曜から木曜まで弁当を作ったのだ。とは言っても、弁当箱にご飯とスーパーの惣菜詰めるだけ、のズボラ弁当。

20代前半の独り暮しのときは、バブル期真っ只中にもかかわらず、おかずは¥100以内と決めていた。
20代後半は収入が増えたので、¥200(笑)。
さて、今回はというと。。。¥2,990/16食で、¥187/1食。
意外と、高い。。。できれば¥150以下にしたかった。。。

で、今回浮かせたお金は、GPS貯金になるのです。

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Simple 4wheel Life

ヨメが家出実家に帰ってる間、エクスにはまったく乗っていなかった。いつも、ヨメのトッポを借りていた。
今日みたいに30℃オーバーでも、エアコンつけずに窓をフルオープン。カーステは、どうせ風切り音がうるさくて聞こえないから、OFF。
暑くは無い。風が、気持ち良い。燃費は悪くならない。良いことづくめ。エアコンの風は、やはり身体にも良くないし。

加えてタコメータ付き・DOHCは、バイク感覚。
走る機能以外のものがない、あの感覚。
音と振動と自然の風しか感じない、あの感覚。
女性のアシグルマなのに、つい走ることに集中させられる。

もうショックも抜け切った老体だけど、いつのまにか背負ってしまったものを少しだけ軽くして生きたい、なんて思うときはいつもコレ。

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初・電動インパクトレンチ

先日のトッポのオイル交換のとき、ついでにタイヤ交換も行った。
そのために友人から電動インパクトレンチを借り、先端のコマは合うものが無かったので、買いに走った。
お目当てのソケットを手に入れて、レンチに装着、すいっちおん!

がががががが!

よし緩んだか、とレンチを抜くと。。。緩んでないんですけど(汗)。
しかも、若干ナメたみたいなんですけど(冷汗)。
もう少し押し付けた方が良いんかな?と、両手でレンチをホイールに向けて押し付けて、再びすいっちおん!

がががががががが!

まだ緩まない。。。結局諦めて、いつものように車載工具を使用(;_;)

後日、持ち主に聞くと「やっぱり」だって。
充電式のインパクトは、どーしてもトルク不足なんだそうな。AC電源なら、もう少しマシらしい。

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孵化

家の周りの麦畑の収穫が終わり、畑は田へと姿を変えた。
田に水が溜められ、陽が落ちる頃には蛙の大合唱だ。

床に入ろうと戸締りをしていると、田の無い、家の裏庭からも聞こえてきた。
そういえば以前草刈りをしたときに、モリアオガエルの卵らしきものをみつけたっけ。それが孵化したのかな。

夏は、もうすぐだ。
今かかえてる仕事の納期も、同じ時期だが。。。(ーー;)

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スポイラー

ヤフオクからのメールで知ってしまった、エクスのスポイラーの存在。

エアロパーツなんて、まったく興味なかったのに。
欲しい!と心の中で叫んでしまった。
冷静に考えると、大径ライトがラリー系の心をくすぐったに違いない。

買えないけど。。。○| ̄|_

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公道に商品陳列、の是非

「上野のバイク街で、商品であるバイクの路上陳列が警察により一掃される。」とのことだけど。。。
業者側の言い訳が、かなり苦しいんだよな。

自店の売り物なんだから、自店で陳列場所を確保するのはアタリマエだと思うけど。。。
「雰囲気が消える」とは言うけど、雰囲気作りは工夫次第だし。。。ガラス貼りの店舗内にスッキリと置いてあれば、逆に小奇麗で、良い雰囲気なんぢゃないかな?
バイク好きな客の目から見ても、悪しき慣習だと思っていたので、すっぱりとやめてもらいたいものだな(ーー;)。

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堂平山林道行

遅く起きた日曜、近場で未知の、ネットで偶々見つけた林道群に行ってみることにした。小川町・東秩父村にまたがる地域なので、ウチから一時間もかからない。

県道11号線を小川町中心部から東へ向かい、目印のコンビニから横道にそれた。その道は小さな川沿いで、「蛍の生息域です。きれいにしましょう」の看板が数カ所立っていた。覗き込むと、そばに民家が在るとは思えない澄んだ淵があった。

舗装路をしばらく進み、諦めかけた頃、未舗装路が現れた。ガードレールやカーブミラーが設けられてあるので、比較的安心ではあるものの、パチンコ玉を敷いたような小石の路面に深い轍がレールのようで、走り難い。

やがて現れた舗装路との分岐で、これが萩平笠山線の七重峠と知る。七重峠から舗装路を下るとすぐに林道入口があったので、迷わず突入。狭いながらも、さっきの道よりは好みの路面だ。
再び舗装路に出ると、そこは駐車場のよう。パラグライダーの発進場であり、アンテナ立てて無線をしている人もいる。そこでパラグライダーを眺めていると、バイク乗りが話しかけてきて、すぐ上に堂平天文台があることに気づかされた。

天文台から舗装路を下ると、すぐに白石峠の分岐点。
さて、帰るかと秩父方面の下りへと顔を向けると、またもや林道入口発見。ジムニー1台分の道幅だが、バイクなら楽勝と走り出す。今度はガードレールも無いし、崩落あるし、草刈りはしてないし、という今までと比べるとなかなかワイルド。勾配も、少し急だ。

堪能し、市街地に下りると、そこは山へ登った地点とあまり離れていない場所だった。
地図を見ていないのに、ぐるりとひとまわりするなんて、ひょっとしてこれがリングワンデリング?(^_^;)

帰りは、一時期ハマッていたカレー屋に立ち寄り、昼食。久々だったので、ナンを好物のチーズガーリックナンではなく普通のナンにしてしまって、ちょとがっくり(;_;)。
3.5時間走って、100kmの道程だった。

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一線超えた(オイル編)

ふと気がついて整備記録を開いてみると、エクス,トッポ,KLXの3台は、去年の9月からオイル交換していないではないか。これはいかん、と今日はオイル交換大会に決定。

まず、エクストレイルはディーラーに頼む。工賃コミ¥2,100で、洗車までしてもらえるなら、その方が得&楽だし、過保護に育てることにしてるから(笑)。

次に、KLXは昨日ヤマダ電機で買ってきたホンダS9・20W-50をぶち込む。カワサキのくせに(笑)、オイル交換はXR(MD30)より簡単なので、あっというまに終わるのだ。

最後は、スパルタ教育の旧型トッポ。10万km超えた老体に、前回同様モービル・ツーリングJ・10W-30という、4リットル¥898の爆安オイルを入れようとコメリに向かったが、原油高騰の影響か、¥1,500overの価格になってしまっていた。

売り場を眺めると、4リットル¥1,080のオイル・コメリオリジナルEmitモーターオイルSH/CD10W-30があるではないか。この安さには逆らえない。どうせ乗るのはヨメなのだ、4000rpm以上は回さないから無問題。
しかも、製造元はエクソンモービルオイルメジャーならば、良いでしょ。

ホントはもっと安いオイルもあったけど、それは足立区の怪しい化学工場なので、スルー。
しかし、ホムセンオリジナルのオイルに手を出すということは、「一線超えた」気分だ。。。

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電器屋でオイル

予定通り(?)、ヤマダ電機でKLX用のオイル買ってきました。
ポイントカードを確認すると、ポイントゼロ。
カー用品は対象外みたい。。。○| ̄|_

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カメラ欲、むくむく

ひと仕事終えた午後、職場のガレージ仲間E君が私の席にダベリにやってきた。
「デジタル一眼買おうかと思ってるんですけど。。。」
俺はマニアじゃねーのに何故そんな話を振る?と思いつつ、相手になった。
なんでもニコンD50/D70は10万円を切ったから、買う気になったそうな。
。。。って、じゅーまんですか?? おいらでも買えてしまう値段ぢゃないですか!

コンパクトデジカメは買い替えどきだと検討はしており、一眼はまだまだだと思ってましたが。。。
どうしよう、欲しいモノ増えた(ーー;)

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「あいララ」世代のツボ

クルマでの出勤途上、信号待ちでルームミラーを見ると、1台のバイクがすり抜けて迫ってくるのが見えた。
そのバイクは、車種は不明だが国産ネイキッド400ccらしい。
やがて私の直前で、駐車中のクルマにすり抜けを一旦断念。信号は青になり、私は彼に進路を譲った。
私の意図を目視で確認すると、私の前に進み、体勢を整えた後、珍しいことに「サンキューハザード」を点滅させた。
意外に礼儀正しいことに、少しだけ驚いた。一見「やんちゃなコゾー」に見えたからだ。

だが、彼のバイクをよく観察すると、
1.マフラーは社外品だが、音は控えめ。
2.リアフェンダー無いが、ナンバーは視認可能でリフレクターも付いている。
3.ハンドルがセパハン。
という、合法かつ流行とは反対の、実に私好みのスタイルだった。
「あいララ」世代としては、ネイキッド=セパハン・集合管がツボなのだ(笑)。

やがて彼は、大企業系列の金属材料メーカーの工場敷地へ入っていった。
社会人でも「ハメ外し過ぎ」なバイクに乗ってることが多い昨今、「衣食足りて礼節を知る」の見本をみた気分だったな。。。

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ブーツ必須

先日林道ツーリングに同行したF君が、ツーリング翌日からの米国出張から帰ってきたので、また行こうなと声をかけた。
すると、左足の親指を見せた。親指の爪は、どす黒くなっている。
林道でシフトアップしようとペダルの下につま先を入れたら、転がってる石か岩に親指がヒットしたらしい。爪の下で出血が起こったくらいで、骨には異常は無いそうだが。。。

やはり、ダートではブーツ必須だな。。。最低でも安全靴(笑)。

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イカレポンチの本、2冊

「何読んでるの?」とヨメに聞かれて、「イカレたオヤジの恥ずかしいポエム」と答えたのが、山田深夜氏の「横須賀Dブルース」「千マイルブルース」だ。
(先日、図書館で「日本百名道」を借りたとき、ついでに取り寄せをお願いしたのが、実はコレなのだ)

「千マイルブルース」の表紙に載る氏の格好は、アウトライダー本誌の書評で編集長も表現するように「イカレポンチ」だ。実際出会うと、私などは一旦引いて、そして笑うだろう。他人を笑い者にするのは、憚れるけど。

しかし、氏の書くショートストーリーは、(沢木耕太郎や花村萬月のような)文章の美しさ・豊さ・奥深さは感じられないものの、ときには泣き、ときには笑いを誘う。
「恥ずかしいポエム」と言いながらも、アウトライダー本誌で発表されるたび、もっと読みたい、単行本は出ないのか、とクセになる不思議な文章だ。
世間の暗い部分を描きながらも、暗さが無い。笑いかすっきりとした泣きで終わらせてくれる。展開に期待や不安を抱きつつも、安心して読めるのだ。

前述の通り、イカレポンチな男の写真が載っている表紙なので、手に取るのはためらわれるだろうが、見かけたら是非読んでみて欲しい。

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ハンドル振動解析

注意:今回の文章では、機械用語が出てきます。文系の方は、お近くの理系の方に聞
    いて下さい(^_^;)。
    また、プロの方は、半分素人のお遊びなので、ツッコミドコロマンサイでも笑って
    許してやって下さいm(__)m。

KLX650は、その太いトルクから振動も大きく発生する。その振動は、片持ちはりであるハンドルが、最も容易に乗り手に伝える。
ところが、ハンドルを純正品(鉄)から社外品(アルミ)に変えたら、振動は激減。ありゃ?そんな効果あるんだっけ?とぐぐったら、ホンダのwebサイトに「振動低減に優れたレンサル社製のアルミニウムハンドルを採用」と記述があった。

a6063up
それでは体感したことを数値に変換してみよう、とハンドルの振動解析固有振動数を求める)を試みた。
材質は、実物とは違うだろうが、解析ソフトに入っているものを代用した。
結果は、ごらんの通り。

モデル名称  材質        外径・内径  ウェイト 固有振動数(1次)
[社外品]   A6063(アルミ) φ22・φ12   無    169
[純正品1]  STKM(鉄)    φ22・φ12   無    169
[純正品2]  STKM(鉄)    φ22・φ18   無    195
[純正品3]  STKM(鉄)    φ22・φ18   有    128

社外品と純正品1の条件の差は、単純に材質のみ。モデル形状(外径・内径)は、実物のアルミに合わせた。
純正品2は、モデル形状を実物に合わせたが、実物でハンドル先端に溶接されたウェイトは、無しにしてある。
純正品3は、モデル形状・ウェイトも実物同等のもの。
つまり、私が実際体感したことは、社外品と純正品3の比較になる。
この場合、数値が高いと振動は感じにくく、数値が低いと振動は感じ易いので、体感した振動軽減を169-128=41Hz分という数値に表せることができたわけだ。

いろいろと疑問は残るし、説明が足りない部分もあるけど、今回はこのへんで。

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寝て一畳

石井スポーツから、DMが届いた。¥1,000割引券が付いている。何か買おうかな。

現在持っていないアウトドア用品は、テントだけ。以前ダンロップの山岳テントを持っていたが、グランドシートの雨漏りがひどくて、それでも防水コートを塗りながらしのいでいたけど、そう簡単にキャンプできる環境ではなくなったので、知人にあげてしまった。彼は、快晴時の天体観測にしか使わないから問題ない、というのだ。

でも、手元に無いと、とても寂しいことに気づいた。
いつでも野宿できる、いつでも旅立てる、という安心感のようなものがある。
「立って半畳、寝て一畳」の心意気(?)に近いものがあるのだな(笑)。

とは言え、欲しいテントが一人用の軽量テントだなんて、ヨメには言えない(^_^;)。

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電子マネー、使う気ないけどね

帰宅が遅いとき、食事&風呂を済ませ、まったりしているとちょうど始まるのが「ワールドビジネスサテライト」
今日は、携帯電話の財布化を含めた、電子マネーの話題が気になった。

電子マネーでEdyの競合が、Suicaだそうな。
で、そのSuica、現在は入金額が¥20,000と限度があるけど、いずれは残高が足りなくても、自動的に入金できる仕組みになるらしい。

つまり、「自動的に借金が膨らむ」「クレジットカードと同じ」ということかな??
レポーターが一言言っただけで、詳細は説明していなかったから、真相は不明だけど。。。

数年後には、鉄ちゃんが「日本全国乗りまくりで自己破産」なんてことも出てくるのかなあ。。。(ーー;)

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アサハカ

トライク? バイクの魅力は、コーナリングぢゃん、バンクしないなんてツマンネーよ!
オートマ免許? 余計なことするなよ、両手両足をフルに使うからこそ「操縦」する感覚が楽しいんだろ?
と考えてましたが、障害者がバイクに乗るハードルを低くするのですね。
申し訳無い、浅はかでしたm(__)m。

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板金の切れ端

ガードレールって、コレより以前に自身が凶器だと思うんだけど。。。
水平方向の末端は丸められてるけど、鉛直方向は板金切りっ放し包丁みたいで。
バイク乗りなら、そう思うでしょ?(^_^;)

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