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KLX650車検整備

充電しておいたバッテリーを組み付け、周囲を30分ほど走った後、オイル排出。
ラジオを聞きながら、糸が雫になるまで、じっくりと待つ。
雫が出なくなったら、オイル注入。いつものホンダS9・20W-50。
あとで記録を見返したら、交換したのは1年前。。。どうりで水っぽいと思った(汗)

洗車して、水分を飛ばすために走り。。。出せない。
先刻の始動に手間取って、またもや放電した模様。
正月に充電してから、再び充電を必要とするまでの期間が短かったのは、バッテリーが死にかけだからか?
諦めてバッテリーの購入を決意、他の作業に移る。

FR共にブレーキパッドを外して、洗浄&残りチェック。
Fパッド交換は、間もなく必要。
バッテリーと一緒に発注しておくか?

Fブレーキラインの固定する1本のボルトの腐食が激しい。
サイズぴったりの手持ちの新品を発見、交換しておいた。
腐食ボルト画像(注:PDF)

タイヤのエアチェック後、各部の汚れを落としながら、総チェック。
整備記録簿に記入して、本日終了。

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