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KLXの点火系が怪しい

車検のときから続いている、KLX始動時の不調。
点火系で最も簡単に出来るのはプラグ交換、つーことでプラグを買いにホムセンへ。
XRの分も合わせて、計5個一気買い。

帰宅後、作業開始。
古いプラグの碍子部分には、前回清掃時には気付かなかった茶色い錆のようなものが付着していた。
電極形状には異状が無いので、ひょっとして碍子に破損が生じているのかも。とりあえず交換。

もうひとつの原因として、プラグキャップ装着の不安定さがあり、断定はできないが、前回のプラグ清掃時にプラグレンチのゴム部品(プラグ保持のためのもの)がプラグにくっついていた可能性がある。
(左:古いプラグとプラグレンチのゴム部品,右:「くっついていたかも」な画像)
Plug_klx1Plug_klx2

念入りに確認し、正しくプラグキャップを装着。
前回より安定したカチッとした装着感があるが、XRのプラグキャップと比較すると頼りない印象。
GW明けにプラグキャップ&コードを発注することを予定して、ひとまず作業完了。

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