« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »

ビーナスラインと嬬恋パノラマライン

職場の仲間3人と、ビーナスラインを目標に走りに行く。
SRX4,ER-6n,KDX125,XR250(自分)という、オンオフ混成チーム。

自宅を5:45に出て、途中D700を起動。
左は、埼玉群馬県境の神流川に架けられた、R254の藤武橋にて。
右は、R254バイパスに向かう甘楽町の跨線橋から、上信電鉄を狙った。たぶん、群馬サファリパークのラッピング車両。
Land_001 Land_029

8:00に道の駅・下仁田に集合のはずが一人遅刻、9:00に下仁田を出発。
R254は、ガラ空き。おそらく高速¥1,000の影響。上信越道は混んでると聞いたので。
群馬側で下仁田警察のサイン会、長野側では白バイが1匹ゲット。
この先、捕まりませんように。。。(-人-)

佐久を抜けて、R142・R152を接続して、長野県道62号線に突入。
今日これまでに群馬と長野で狸が轢かれているのを見たが、この道では鹿が歩道に横たわっていた。轢かれたのか撃たれたのか判らんが。。。この後は、鹿鍋か?

62号線を途中で左折し、ビーナスラインの北端・牛伏山まで、美ヶ原公園西内線を走る。
路面は悪く落ち葉も落ちてるけど、オフ車では無問題。カラ松の紅葉も美しい。
今日初めての本格ワインディングなので、皆を飽きさせないよう一気に駆け上がったら、
「ナニをシャカリキに走ってんだよ? 良い景色だったのに」
と、柔らかくクギを刺される(笑)

牛伏山の山本小屋で小休止の後、ビーナスラインを南下。
連続ヘアピンをひたすら下り、イマイチ景色を楽しむ余裕が無い。

県道67号線に折れ、松本に向かう。
ビーナスライン本線と異なり、交通量皆無。
小中排気量のバイクにとっては、コチラの方が快適かも。
Land_044

道を間違えて、西側の松本ではなく、東側のR142にぶつかる。
戻るのは面倒なので、そのまま北上。
気を取り直して、マルメロの駅ながとでヒレカツ定食の昼食。

食後、R152・県道176号線で上田をかすめ、R144に接続して長野・群馬県境の鳥居峠を越える。

群馬側の嬬恋村には「嬬恋パノラマライン」という道があると前夜ネットで見つけ、寄ってみた。
入口は標識も無いが、入口らしき交差点にいたバイク乗りに教えてもらって、無事突入。

その道は、高原を横断する高速ワインディング。
箱根ターンパイクみたい。。。かな?
箱根より広くて交通量少なく、安全だけど。
右画像は、うっすらと浅間山。左手前に田代湖が見える。
Land_047_2 Land_048

その途中、「愛妻の丘」なるものが設けられていた。
「キャベチュー」というイベントは知っていたが、こんなものまで造っていたとは。

丘を後にして、北海道のような直線道路を過ぎると、万座川が形成する谷を渡る豪勢な橋。
Land_063 Land_061

Land_059
紅葉した深い谷を見渡せて、景観抜群。
このときばかりは「公共事業バンザイ!」だが、無ければ無いでいいよ、こんなゼイタクな農道。

嬬恋パノラマライン北コース(南コースも在る)を走りきって、R145に降りる。
八ツ場ダム工事で道が変えられたR406に迷いつつ、最後のお楽しみ・須賀尾峠へ。
ローリング防止に路面が凸凹されてたけど、オフ車にとってはウォッシュボードより全然楽で効果無し。

旧倉渕村のコンビニで小休止のあとは、流れ解散。
R406→R17→R254で帰宅したのだが、R254もガラ空き。
ひょっとしてETC付けずに下道ONLYな俺たちって勝ち組か?と思いながら、ちょうど19:00に自宅着。

| | コメント (0)

秋山郷

早朝に目が覚めてしまったので、秋山郷に行ってみることにした。
天気予報は晴れ、紅葉も見ごろらしい。

午前4:00、自宅発。
午前6:00、塩沢石打I.C.を降りる。

R17→R353→R117→R405と進む。
R353は、キツイ傾斜の峠道。峠のトンネルを抜けると、深い谷に農村が現れる。バイクか自転車で来てみたいところだ。

R405の道幅は、非常に狭い。
どこかは忘れたが、R117との分岐から数kmくらいは2車線幅で、あとは一気に1車線幅になる。
早朝にもかかわらず観光のクルマが2,3台見受けられた。
狭い道にサンデードライバーが通るのだから、クルマでは二度と通りたくない道だ。

↓秋山郷の入口。時折、短いながらも2車線幅になる。
Akiyama_ent

早朝なので、保存民家や民俗資料館を素通りして、ずんずん進むとY字路が現れた。
地図やナビでチェックすると、どうやらココがR405の北側の終点らしい。
左側は林道(登山道)、右側は温泉宿へ通じる。
R405_end_2


温泉宿のそばには中津川を渡る橋が架けられ、その先には小規模な切明発電所があった。
橋は、発電所用の小さなものと、自動車通行用の大きな橋がある。
Kiriake_gene Yusenkaku

大きな橋を渡り、舗装林道を進む。
地図には雑魚川林道と記され、野沢温泉や志賀高原に通じていることが判る。

その林道で撮ったのが、コチラ。
Zako1 Zako2
天気予報は大外れで、降りだしそうな曇天。
青と赤・黄のコントラストを撮りたかったのだけど。。。
Zako3

このとき、8:00-9:00の間。
舗装林道に似つかわしくない、はっきり言って邪魔な観光バスが数台登場。
秋山郷目がけて駆けてった。
ということで、ココもできるなら通りたくない道になってしまった。

志賀高原をかすめて南下、R292を渋峠に向けて進む
昭和の香りが残る横手山ドライブインで、小休止。
たまには、こういうのも良いでしょう。
Yokote1 Yokote2

そういえばアウトライダーには、よくこの「渋峠がオススメ」とかいう記事が出るけど、こんなところ早朝でもなければ走る気せんよ、観光バスが多くて。
平日に取材してるから解らない。。。のか?

草津を抜けて、R145を東進。ここらへんから、下りの車線が詰まってきていると感じる。
吾妻渓谷のあたりは、紅葉狩りなのか、話題の八ツ場ダムを見たいのか、普段にあるまじき渋滞模様。
以前に撮ってきたあの橋も、盛んにレンズを向けられてた。きっと皆さん、「どーすんだよ、コレ?」と思ってたに違いない。

渋川から関越に乗り、自宅着は13:00。
走行距離は、400km足らず。

| | コメント (0)

萩平歌舞伎観覧

先月の輪行のときに教えてもらった、秩父の萩平歌舞伎を見に行った。
アシは再び輪行も考えたが、開演時間に間に合わなくなると困るので、XRで出動。
Kabuki_panfu

県道44号線沿いの特設駐車場に、XRを停車。
4輪は駐車料¥300だが、2輪は無料にしていただいた。

10:30、県道を挟んで駐車場と反対側の斜面を下ると、既に準備万端。
Kabuki1 Kabuki2

Kabuki3

11:00、開演。
演目は、まずは子供歌舞伎から。
小中学生が、一生懸命でかわええです。
Kodomo_kabuki

お昼は、住民の皆さんの屋台から調達。
五平餅(¥200)と味噌カツ丼(¥500)を購入。
公演は無料なので、これくらいはお金を落としますよ、と。
Katsudon

食後、近所をぶらり。
「萩平さんぽ展」と称し、住民の皆さんの写真・書画等が道端や個人宅の納屋に飾られていたので、しばし観覧。
Sanpoten Tombow

ある農家の黒猫は、多数のヒトに物怖じせず、写真のモデルとなっていた。
ウチのと比べると痩せ過ぎなのが、少し気がかり(笑)
Black_cat

午後は、大人の「忠臣蔵」。
コミカルな場面もあり、面白い。
主役格の3人は、やはりエエ声出すわ。
Chushingura

飲み物を買おうと思ったら、屋台に残ったのはアルコールだけ。
Tシャツで居られる気温に、飲み物無しでは耐えられん。
最後に再び子供歌舞伎が始まるが、暑さに負けて退散。

駐車場に戻ったら、自分の他にバイクが3台。
すべて県内ナンバー。
自分のXRは未だに品川ナンバーなのだが、「東京から、わざわざ?」と勘違いされたかも(笑)

刈り入れを終えた風景を横目に、早々に帰宅。
Kitaku

| | コメント (0)

群馬走破計画の準備

前橋に行ったついでに、群馬県庁内の県民センターでサイクリングコースマップを買った。
¥100という爆安価格が、ありがたい。

その他、1枚のオリタタミのものがあり、市町村別に細かく分かれ、コチラは無料。
少し古いものもあったが、各種類1冊ずついただいてきた。

太田市に行ったら小さな川にもサイクリングロードがあるし、地形図見てたら藤岡市にもサイクリングロードの記述を見つけたので、気になっていたのだ。
で、調べるうちに、「県庁で無料のマップがもらえる」という情報を得たワケで。

帰ってから開いてみると、想像以上の数のサイクリングロードがあった。
うまく繋げば、ぐるりと1周100kmコースができあがりそう。

「焼きまんじゅうガイドブック」も買った。
ツーリング途中のおやつポイントに設定できないか、と考えて。
これまた¥180と爆安だし。
Gunma_cr_map

| | コメント (0)

自転車道社会実験は成功するか

先月、市内を走るR17の、旧道とバイパスを繋ぐ県道341号線の一部に自転車専用レーンが設置された。
Kumagaya_city_cr

駅に向かう道でもなく、商店街でもない。
ただの交通量の多いバス通りで、距離も短い。
利用者は誰なのか。

随分と中途半端なことするな~と見ていたら、今月に入ってから、「自転車道社会実験」の告知の看板が立てられた。
R17_cr_experiment


市のwebサイト
で確認してみたが、どうも将来のイメージが見えない。
自転車で通るヒトが、少しだけ安全になったね、という程度しかイメージできない。
多額の費用を投じて、工事を行うだけのリターンはあるのか。
非常に疑問だ。

でも、自転車をよく使う立場としては、自分の考えが間違いであり、良い方向に進んで欲しいとは思う。

しかしこのルート、駅と市役所と市内唯一のデパートを結んでいて、力関係があからさまだな。

| | コメント (0)

リズム

僕は、平泳ぎがとてもヘタだ。
手足の動くタイミングがバラバラで、フォームもまったく醜く、すぐに息があがる。
今のところ、25mがやっとだ。
おそらく水をかくための筋肉が、クロールで使うそれよりも少ないためだろう、と推測している。

筋肉が少ないから、早く正確に手足を動かせない。
早く手足を動かせないから、息継ぎの間隔が長く、呼吸できる時間はわずかだ。
クロールの短い間隔の息継ぎに慣れると、これが非常に苦しい。

この苦しさは、自転車のヒルクライムに似ている。
キツい山を登っているときの、呼吸のリズムにそっくりだ。

そのことに気付いたときから、山でペダルを踏むときは左右に大きく水をかく自分が頭に浮かび、水をかいてるときはペダルを踏み込む自分が見えるようになった。

今日から、平泳ぎの回数を増やしてみた。
25m×4本。
当面の目標は、50mを一気に泳げるように。

そして、その先には標高差1,000m超の山が見える。

| | コメント (0)

PANTOで碓氷峠

先週の天狗岩の翌日、ひどい筋肉痛になった。
標高差600m程度で情けない、との思いから今週は少しトレーニング。
先月PANTOで登った道は椚山の東側斜面だが、その南側斜面には「二千階段」というものがあるらしい。
Dscn3243 Dscn3245

午前8:00、その階段を登ってみた。
案内板には35分を要すると書いてあるところを、25分で登頂。
頂上からは、群馬南部の都市が一望。

復路で、自分には「下る筋肉」が足りないことが判った。
大腿四頭筋と半腱様筋というらしい。
簡単に言うと、膝の頭と腿の裏側がプルプル震えてしまう。
鍛えるのが難しそうなところだ。

午後は、自転車で山を登りたい。
椚山の近くは飽きたので、もっと違うところ。。。碓氷峠(旧道)を目指してみた。

横川駅にクルマを停め、11:45スタート。

本当はまだ走りきる自信がなく、眼鏡橋まで行けばいいか、と考えていた。
だが、バイクやクルマで走ったときに傾斜が緩いのは感じていたから、ひょっとしたらイケるかも。

その予想は的中し、眼鏡橋まですんなり行けてしまった。
写真の一枚でも撮りたいところだが、ノリが悪くなりそうなので、停まらず進む。

傾斜がキツイのは、眼鏡橋まで。
それでもシッティングで行けるのだから、たいしたことはなかったのだ。

眼鏡橋を過ぎると、同じような傾斜でダラダラと続く。
上空の視界が開け、もう少しだと思わせるような景色になっても、まだ続く。
カラダの負荷は軽いが、精神的に少しキツい。

ミニヴァンの若者に「ガンバッテー」と茶化されながら、13:05碓氷峠に到着。
クルマやバイクで何度となく訪れた石碑が、異常な存在感で目に飛び込んできた。
Usui_pass Usui_pass2

ボトルの水を飲み干し、来た道を折り返す。
横川駅まではダウンヒルのみ、クルマ何台抜けるか、と危険な妄想が頭を過ぎる。
時間は、30分くらいかな。

ところが、下りは舗装が荒れているところが多く、スピードが乗せられない。
カーボンフォークが折れないか、はたまたどこかのボルトが抜け落ちないか、心配なほどの振動がカラダに伝わる。

玉屋ドライブインまで来ると、眼前に妙義が立ちはだかった。
日本には珍しい、その岩山が見えると、峠を越えるステージレースを走っているかのように思える(笑)

この間、1台のクルマがゆずってくれた。
1台のバイク(CBR1000っぽい)が追い越していった。
その他には追い越すことも追い越されることもなかったから、この道の平均的な速度なんだろうな。
予想通り、30分で横川駅到着。

時間:1時間20分
距離:14.6km
標高差:574m

帰宅後に調べてみると、おおよそ普通の人は1時間で登るらしい。
実業団とかの連中は、30分を切るスピードで登ってしまうとか。

| | コメント (0)

エクス、H/T-Sを履く

パンクしたタイヤの傷を確認した。
異物は何も確認できず、トレッド面に切り傷のようなものが確認できた。
傷は一見表面だけのようで、千切れかけたゴムをめくって見るとパンクに至るようには見えなかったが、やはり
この切り傷のせいだと断定した。
Slush Slush2

となると、修理は期待できない。
できたとしても不安。。。故に、全交換実施。

タイヤ屋に出向くと、今と同じヨコハマ・ジオランダーH/Tの在庫は無いというが、営業所に連絡すれば10分で持ってくるというので、取り寄せてもらった。
DULOPのグラントレックは在庫があるので勧められたが、総額¥5,000ほど高い。

交換したタイヤは、正確にはH/Tではなく、モデルチェンジしたジオランダーH/T-Sというもの。
パターンとサイドウォールをよく見ると、先代のローテーション表示が無い。
取り付けに気を使わなくて、楽だわな。
Geo_hts

価格は、コミコミ¥56,000。
先代より¥5,000ほど高くなった。
ま、原油高騰とかイロイロあったからな。

ということで、6年40,000kmを走り続けたジオランダーH/Tは、今日でお役目終了。

| | コメント (0)

雨の夜に開店

朝、エクスに乗っていて、パタンパタンと周期的な異音が聞こえた。
タイヤの一部に、泥か石が詰まっているのか。
それなら、よくあることなのだが。

夜、会社を出て走り出すと、バタンバタンと音が大きくなっている。
ハンドルが、左に振られる。
ということは。。。パンクだあ。。。orz

閉まった倉庫の軒先に停めて確認してみると、左後ろのタイヤがぺしゃんこ。
Ext_frat
8年間の間に、2回か。結構イイ確率だな。

停めたところは、幸いにも屋根付き、地面は乾いたコンクリート。
スペアタイヤとジャッキを取り出し、店を開く。

スペアタイヤの空気が抜けていないか心配だったが、若干アマいだけで、家まで
帰るのには支障は無し。
10分後、無事帰路に着く。

さて、修理はどうしようか。
パッチは外から当てるか、中から当てるか。中から当てると工賃高いし、な。
それとも4輪全交換か。
このまま12月にスタッドレスに交換して、買うのは来年の春を予定していたのだが。

週末に、傷の具合を見てから決めるか。

| | コメント (0)

XRで天狗岩まで

まだまだ自転車に乗りたいけど、XRのバッテリーが上がると困る。
試しにセルを回すと、一発始動。
2ヶ月放置したのに。。。おかしいよ、コレ(笑)

深く気にせず走り出した先は、PANTOで登った椚山(群馬県藤岡市)。
山のてっぺんに、地元のおばちゃんたちが営む茶店があるのだ。
この前はちょうど閉店時刻だったから、入れなかったんだよな。

PANTOで1時間かかった山を、10分もかからず到着。
今日は少し天気が悪く、眺望イマイチ。

中に入って、勝手にお茶を飲みながら、おやきを購入。
3個\200。
おやきは、この後の非常食というか行動食にするつもり。

お茶を飲み干し、次の目的地へ。
前回撤退した林道を下ってみる。店を出て、T字路を右だ。
すると、ダートはほんのわずか、コンクリ舗装になってしまった。
しかも激坂。じんわり下る。
Kunugiyama_down

突き当たった県道175号線を、西に向かう。
県道46号線に突き当たったら今度は南下して、R462・R299をつないで上野村へ。

着いたところは、県道45号線の天狗岩登山口。
以前塩之沢峠で話をしたランドナーの人に、「片道1時間で登れる。最近新聞にお手軽コースとして紹介記事が載っていた」と聞いて、気になっていたところ。
その日は、確かに新聞記事の影響らしく、駐車場にクルマが沢山停まっていたが、今日は1台だけ。
Temguiwa01 Temguiwa02
12:50、独り静かに登り始めた。

最初は、杉林。
Temguiwa1

でも、すぐに苔むした広葉樹の森に変わる。
渓流の谷を進む。
Temguiwa2 Temguiwa3

Temguiwa4

半分くらい登ったところで、霧が深くなった。
Temguiwa5

13:45、登頂。
頂上は、3畳間ほどの空間。
一人なので、この狭さが居心地良く。
Temguiwa6 Temguiwa7

霧のため、眺望は望めず。
聞こえるのは、鳥のはばたきのみ。
こういうのも、悪くない。

先刻の、おやきで昼食。
飲み物は、途中で汲んだ渓流の水。
気温が低く、熱い珈琲が欲しくなる。
Temguiwa8

頂上に居たのは、わずか15分。
来た道を折り返し、下山。
下山時間は、35分。

歩いたのは1時間半だというのに、意外と脚に応えた。
最近は積極的にカラダを動かしていたつもりだが、同じ登りでも使う筋肉は、自転車のペダリングとこんなにも異なるのか。

| | コメント (0)

« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »