« 7鞍目、変わらずに常歩と軽速歩 | トップページ | セヴンの呪縛 »

8鞍目、咬まれた

サイフに余裕があったので、2日連続の受講決定。
本当は休みを取って、数日間の集中トレーニングをしたいところだが。

さて、今回の馬は6鞍目と同じ馬だけど、性格変わったように咬まれまくった。
いっぺん好きなだけ咬ませてみたら、マジ痛い。
草食動物の歯の形状から想像して、猫より痛くないだろうと思ったら、さすがに立派な顎の分だけ、パワー充分。
叱り方を教わって、ぺちっと叩いたら判ってくれたようだが、騎乗後もイマイチ動きが悪い。

レッスン自体の内容はというと、少し進んで「速歩」を始めた。
意識して姿勢を伸ばしてるけど、どうも傍から見ると全然悪いらしく、前のめりになって、尻がポンポン跳ねる。

あと、爪先に力入れすぎか。
マタグラに動いてるものがあると、つい下半身で上半身をホールドしようとしてしまう。
これは、バイク乗りの悪い癖かな。

|

« 7鞍目、変わらずに常歩と軽速歩 | トップページ | セヴンの呪縛 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 7鞍目、変わらずに常歩と軽速歩 | トップページ | セヴンの呪縛 »