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近所のGS及び電気事情

買物に出かけた折、GSの営業状態を確認した。
1/3が休業中。
営業しているところは少しの行列、またはハイオク及び灯油の品切れという限定営業。
この様子なら、通勤のガソリン確保に困ることは無さそう。
レギュラー¥145/Lと、まだまだ高いけど。

家の前のR17バイパスは、照明が落ちたままだ。
暗いからといって、事故が増えた様子もない。
信号は無く、歩行者の通行もない自動車専用の高架道なのだから、当然といえば当然か。
現代のクルマは、強力なライトを持っているのだし。
。。。なんだ、それなら要らないぢゃん。

電気といえば、現在注目しているのは、EVの将来である。
エネルギー源には目をそむけ、ガソリンスタンドの代わりの供給設備にしか焦点を当てなかった。
評論家は、「今さら」かつあたりさわりの無い文章を垂れ流している。
自動車メーカーのトップにも、エネルギー施策について意見を言って欲しいものだねえ。

そういや、ドイツは電力会社を選べるらしいね
危険なゴミ生み続けるような電気使いたくないよな。
今は福島が大注目だけど、六ヶ所村がすごく気になるんですけど。

ま、結局何が言いたいかというと、「今こそサマータイムブルースをフルコーラスで流してよ、FM局の皆さん!」つーことだ。

「エレキギター使ってるクセに」という的外れな意見は無視して、ね。

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