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35鞍目、「手綱だけで」というのは終わっていた

今日注意されたことは、大まかに言って以下の2点。
1.手綱を柔らかく持つ。馬が首を振ったら逆らわないで、肘から下を前後に引いて手綱をピンと張るように調整する。
2.曲がるときは、脚を使って。外側の脚を、馬体の後ろに押し込む。

初めたばかりの頃は曲がる方の手綱を開くことによって、つまり手の操作だけで曲げていたが、これからは脚を使えと。
どうも、手綱だけで曲がる課程は終わっていたらしい。

最近の尻皮ズルムケは、今週は無し。
駈足の時間が短かったこともあるけど、意識して鞍のいちばん凹んだところから尻を動かさずにいたことも良かったのかも。
でも、そうすると「どっかりと座らないで」と言われた。
たぶん意味が違うとは思うのだが、はっきりと自覚したのは「カラダ硬すぎ」ということ。
姿勢を注意されて、直そうと意識すると、もうカチコチ。
どうすりゃイイんだか。。。

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