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白川郷経由

鯖江市郊外、山の中の宿は第3セクター経営の安いところだが、朝風呂も入れる温泉浴場併設なのがありがたい。部屋も広く、快適。今度はツーリングで使いたい。

そこからの帰宅ルートは、白川郷を経由することにした。
白川郷へは、白山スーパー林道を使う。

この林道、有料なのは知っていたが、¥2,500という価格までは知らなかった。しかも、これでも20%OFFなんだと。。。
他に回り道は無いし、ここで観光客がボッタクられるわけか。

¥2,500の渓谷美、とは納得できねーよ。。。
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昼過ぎ、白川郷に到着。
中心部の駐車場に停車して少し歩いたら、人混みに疲れた。

一望できる丘に行ってみた。
人も少なく、絶景。
最初から、ココに来れば良かった。
但し、ガイドみたいな若者がウザイ。静かに眺めさせろっつーの。
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帰りは、東海北陸自動車道・白川郷I.C.から日本海経由で一気に熊谷まで。
ときどき豪雨に見舞われつつも、無事に20:00頃自宅着。

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ひこにゃん三昧

今回の目的は、国宝・彦根城。
ついでに話題のひこにゃんも見ておくか、つーノリで。

駐車場は城内、堀の内側にあって、非常に便が良い。
駐車料金¥400+博物館を含めた入場料¥900/人を払って、突入する。
城内の木々が多く残されて、木陰の風が心地好い。
が、天守閣まで予想以上の傾斜と距離なので、お年寄りにはキツイかも。
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10:30より、天守閣前の広場にひこにゃん登場。
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↓首の鈴が、ホントに鳴るとは思わなかった。
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↓帰っていく、ひこにゃん。
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このとき、ひこにゃんが何をしたかというと、簡単なポージングをしただけ。
だが、それが予想外にかわええ!
おっさんも癒されます。
それに、大して興味なかった者が一歩引いてパフォーマンスやグッズの展開を見ると、ひこにゃんが何故成功したのか解るような気がする。
そういう意味でも、彦根城に行ったらひこにゃんのパフォーマンスを見ることをオススメする。

天守閣内に入る。
展示物が少なく、城の構造自体をじっくり見られるのが良い。
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博物館も、金を払っただけの甲斐はある。
特に井伊直弼の遺品は、敵対する浪士たちから「奸賊」と呼ばれていた男の側面を知る上で、興味深い。

博物館を見終わった頃、館内でひこにゃん13:30の回が始まろうとしていた。
休憩がてら、もう一回数分間だけ観覧。
↓もはや教祖様状態のひこにゃん。
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昼食は、お好み焼きで。
店を出ていくとき、リアルに「おおきにー!」と聞いて、西に来た手ごたえが(笑)

昼食のとき、思い出した。
ひこにゃんの田圃アートがあるんだっけ。
場所が分からなかったが、市役所で聞いて判明。
狭い舗装林道を登ったところから、琵琶湖を望む方向に見えた。
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以上で、今回の目的は終了。
今夜の宿のある福井県鯖江市に向けて、静かなR365を使って県境を越えた。
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熊谷~彦根間470km

関越花園I.C.の電光掲示板が、
「上信越道 碓氷軽井沢 工事渋滞4km」
と示していた。
それを回避するためにエクスを東京方面向けたのは、11:00過ぎだった。
久しぶりに、助手席にヨメを乗せて。

途中S.A.の貧相な牛丼で昼食を済ませ、彦根I.C.に着いたのは16:30。
中央道相模湖付近でパトカーにロックオンされてペースダウンした割りには、意外と早く着いたな。

ビジホの格安プランを選んだ為に、チェックインは18:00以降。
暇つぶしに市内をウロウロ。
とりあえず琵琶湖畔の船着場で停車。
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↓もういーかげんにしろよ。。。(笑)
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ホテルは、彦根駅の真ん前。
チェックインしたホテルの窓からは、再開発が頓挫したような残念な光景が。
駅の反対側は、商店街があって、ソレナリの賑わいみたいだが。
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駅には、近江鉄道ミュージアムなんてものが併設されていたが、開館時刻に合わず、外から眺めただけ。
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ということで、移動のみの1日目が暮れてゆく。

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ようやく買えた、LEDヘッドライト

値段もこなれてきたことだし、そろそろLEDヘッドライトを買おうかと考えていたところに大震災が起こり、店頭から消えた。あっても、高かった。
それが、最近ようやく店頭に並び始め、買う気になる価格になってきた。
結局買った店は、リアル店舗でなくamazonだけど。
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前にも書いた理由から、電池は単三1本使用に拘った。
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これまで使っていたPETZLのようなアウトドア専用ではないが、ツーリングで完全水没は考えにくいので、割り切って防水には拘らない。
バックアップに、防水ハンディライトを1本持つ態勢は整えてあることだし。
とはいえ、専用ポーチや点滅機能を付けるくらいなら、防水にして欲しかったかな。
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PETZL(画像左)と比べると、少し小さい。
明るさや、配光は申し分ない。充分、夜の山道を歩けるレベル。
価格は、¥1,200なり。
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F800GS洗車後に注意すべきこと

昨日までのツーリングの汚れを落とすべく、洗車した。
ワックスまでかけてしまった。
バイクにワックスかけるなんて、CBX以来かなあ。

内部の水の浸入が気になって、シートを外してみた。
画像の丸い電装品、それを覆っているゴム製のカバーをめくってみたら、水たまりが。
雑巾に水を含ませて、回収完了。
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五泉滞在(3)

バイク乗りにとっては、良いホテルだった。
バイクは入口の屋根のあるスペースに停めておけるし、目の届くフロントには一晩中従業員がいるので、盗難の心配は無い。
出来れば、夏の休暇はずっと滞在していたかった。

名残惜しいホテルに別れを告げ、向かった先は隣町・新津の鉄道資料館
狭い館内に展示物が詰め込まれ、マニアの個人宅のような雰囲気。
係員さんのお父さんは国鉄職員とのことで、かなーり詳細な説明をしてもらえる。
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昼食は、ガテン系ワゴンが鼻先並べる定食屋。
店内・メニュー共に想像通りで、達成感満点。
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大きな地図で見る

このとき、この地域では、実は気温38℃を超えていたらしい。
不思議にもあまり暑さを辛く感じなかったのは、交通量が少なかったせいか。
ディーゼルの排気ガスは、不快指数3倍増しだからね。
それとも、過酷な熊谷で暮らしているせいか。

食べたばかりだというのに、ところてんの看板見つけて急停車。
戦後から時間が止まったような店先には、ラムネも冷えている。
加茂市の善作茶屋といい、多くのメディアが取材に来ているようだった。
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大きな地図で見る

何故か新潟県内の平地は、やたらとノウゼンカズラが多かった。
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帰りは、新潟県内は下道のみ。
木陰で休みつつ。
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R17三国峠を越えたところで、台風の余波が。
レインウェアを着込み、沼田I.C.から関越に乗り、陽が落ちる前に自宅着。

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五泉滞在(2)

朝、「同じホテルに連泊すること」「今日は走らないこと」を決めた。
10時前、自転車を借りて、五泉駅までブラブラ。
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すぐ来た列車に乗って新潟へ向かうも、改札を出ずにとんぼ返り。
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五泉市内のブックオフで文庫本を漁り、午後はゴロゴロ。
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夕食を摂りに出かけた帰りの夕焼けで、今日は満足。
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五泉滞在(1)

祝日だけど、今日は出社日。
出社日だけど有休取得して、夏休みのツーリングスタート。
台風にビビッて、せっかく買ったテントは積まずに、日本海側を北上することだけを考えて。

午前5:30、関越小出I.C.着。
県道70号線とR290を使って、北上する。

小出から栃尾市に抜けるR290は、どうやら地元民の走りのスポットらしい。
同一車線も対向車線も、早朝にもかかわらずバイクが何台も駆けてった。

すぐに城下町と判るクランク状の道路と、「軍都 村松」という中二病を起こさせるようなフレーズに反応して、R290が貫く五泉市村松地区に停車。
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祝日に国旗を掲揚するなんて、「軍都」らしい。
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郷土資料館に突入する。
庭に引退した車両が展示してあり、館内外共に鉄分が濃い。
かつて20km余りの短い鉄道が、この小さな街に通っていたという。
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昼食後再び北上したが、気が乗らずに引き返し、五泉市のホテルにチェックイン。
結婚式場を兼ねているせいか、フロントの女性が皆華やかなのは嬉しい誤算。

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「英国王のスピーチ」

深谷のミニシアターで観覧した。

全編通して押し付けがましくないユーモアにあふれ、実力派俳優が真摯に演じているので、最後まで心穏やかに視ることができた。
ほぼ会話だけで成立して、実に清々しい。

DVDが出たら、英語の勉強のために買ってみようか。

ハリウッドのアクション映画や、下品なゲーニンの出てくる邦画に飽きた方にオススメ。

ところで、何故この記事のカテゴリのひとつが「乗馬」なのか?
それは、あるシーンで軍人らしき人の軽速歩が、あまりに見事だったから。
そういう意味でも、オススメ(笑)

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41鞍目、お背中流しましょうか

節電の影響で変則勤務のため、平日休み。
さぞかし人が少なかろうと馬場に赴くと、休日と変わらない人数。
しかも、休日によく遭う人もいたりして。

今回はよく動く馬を割り当てられて、駈足たっぷり。
よく動くとはいっても、自分の思い通りにとはいかないが。
「壁を作る」を意識しても、ダイレクトに反応するでもないし。
自分が、馬の反応を読み取れていないからなのか。

どうも煮詰まってきたので、夏休みに外乗でもと考えなくはないが、馬場の中でひたすら基本の反復っていうのもキライじゃない。

さて、馬装を外そうとしたら、イントラ氏より馬の汗を流すようにと指示あり。
暑いから水で。。。はなく、お湯で流せと。
言われるままにホースから出たお湯を直接かけて、適当にブラッシング。
それが終わると、ゴムヘラで表面を撫でて、水を切る。
で、最後に乾いたタオルで軽く拭く。

意外と丁寧な扱いをするのは、サラブレッドだから?

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40鞍目、鞭は必要なものなのか

以前なかなか馬装をさせてくれなかった馬が割り当てられた。
馬房から出すときは従順で、鞍を着けるときに少し暴れた。
前回とは、違う嫌がり方だ。
咬みついたりしないのは良いけど。

今日は、よく見かける自分より上手い人と二人組のレッスン。
後ろに着いて参考にさせてもらうと、そんなに使うの?というくらいよく鞭を振るう。

自分は鞭よりも脚だけで動かせるように心がけていたのだけれど、積極的に使うべきものなのかな。
鞭を持たずに馬場に出ると、大抵イントラ氏が持ってきてくれるし。

だいたい鞭は、持ってると邪魔なんだよね。
落とさないように気を使ってると、細かい手綱さばきに集中できなくて。

でも、次回から、素人の考えは捨ててみようか。

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ゴールドウィン・ツーリングリアバッグ75の収納テスト

ゴールドウィンのツーリングリアバッグ75を買った。
試しに、キャンプ道具一式を入れてみた。

キャンプ道具の内訳は、以下の通り。
画像前列左より、テントポール,テント本体,シュラフカバー,シュラフ(モンベル#3)。
後列左より、コッヘル&ストーブ,レインウェア,エアマット(サーマレスト)。
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何も考えずに詰め込んでも、まだ余裕がある。
準備してなかった、数日分の着替えや食材も入れられそうだ。
心配していた、容量は合格。
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次に、実際に積載してみる。
F800GSの場合、グラブバーに付属のストラップ4本すべてを固定する。
今まで気付かなかったが、グラブバーには突起が着いていて、ストラップはズレたりしない。
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バッグの底面または側面のDリングにストラップを引っ掛けるのだが、初めはどこのDリングを使うか、迷うかも。説明書も解り辛いし。
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数分迷った末、なんだココに引っ掛ければ良いのか、と積載完了。
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バッグを揺すってみると、脱落の感触は無い。
まだ実際には走らせていないが、問題無い模様。

ご覧のようにキャンプ道具を詰め込むために買ったけど、未だ予定は無い。

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ナイロンバッグを染めQで再生

大学に入るとき、教科書と辞書が楽々入るという機能を求めて買った、グレゴリーのミッッションパック。
これを、振り分けバッグのようにバイクに付けられないか?と考えた。
付けるのは簡単だけど、20年の間にすっかり色褪せて、かなりみすぼらしい。
では塗ってみようか、「染めQ」で。
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スーパービバホーム鴻巣店に、かなりの種類が揃っていることは知っていた。
色は、決まっている。モスグリーンだ。
新品よりかなり暗い色になるけど、生地自体に擦り傷がある以上、明るい色にするとかえってみっともない。
価格は、¥1,980/本。

ファスナーや取っ手の黒いナイロンベルト部分は、マスキングを施す。
そして、生地をピンと張って塗りやすくするため、中にシュラフを押し込める。
ちょうど持っていた、モンベルの「#3」で充分。

湿度70%以下で塗るように、と説明文には書いてある。
湿度60%前半まで下がっていることを確認して、スプレー開始。
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30分後、触ってみると手に付かない。
これはスゴイ。
本当に「染める」ことができた。
通常の塗料だと、硬化した塗膜がパリパリと剥がれたりするのに。

結局1缶すべて使い切って、完成。
よく見ると塗り残しがまだあるが、¥4,000はたいてまで完璧を求めないので、強引に終了。

下の画像の左が染めたもの、右がまだまだキレイな数年前に買ったもの。
画像ではよく分からないな。
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想像以上の出来の良さなので、冬になったらXRのシートを染めてみるか。

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タンクバッグは要らない

が、目の前にちょっとした小物入れが欲しい。
で、↓こんなのを買ってみた。
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元々は、腰にぶら下げるツールバッグ。
スナップボタンで着脱可能なベルトループを利用して、ハンドルに取り付けてある。
ホムセンの工具・作業服系のコーナーで見つけた。
¥1,980。

メインの収納スペースは、ファスナー付き。
その外側に、ファスナーのないポケットが付いている。
画像の取り付け方だと、そのポケットに風をはらみ、高速道路では吹流し状態になる。
ま、想定内だから、直ちに影響出ないけど。

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ワインディングの果ての、あの橋

5:30、家を出た。
午後は雨、という予報を信じて。

上信越道 下仁田I.C.を下りたところ。
山の稜線は、霞んでいる。
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最初のお楽しみ、下仁田~松井田間の県道51号線。
時刻と天気のおかげで、自分のペースを保てる。
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2番目は、松井田~旧倉渕村間の県道33号線。
標高高く、涼しい。
苔も、眼に優しい。
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3番目は、長野原に抜ける、R406の須賀尾峠。
ここでも8:00前だから、交通量少なく、自由にさせてもらう。

峠を下りてR145に合流、渋川方面に走る。
すぐに見えて来たのが、八つ場ダムの、アノ橋だ。
適当に小路に入り、橋の上まで上ってみた。

橋は、二つ在った。
ひとつは、R145バイパスの一部として使われてる。
当然交通量多いので、橋の下を眺めるのに停まっていられない。
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もうひとつは、どこかの集落に行くためのもの。
こちらは交通量皆無、橋の上にバイクを停めて、しばらくブラブラ。
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稲の緑が、眩しい。
これらが泥に沈むかと思うと、非常にもったいなく思う。
はっきり言ってヨソモノだから、哀しいとかというより、ただもったいない。
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橋を見たことで、本日の目的は達成。
松井田まで適当にクネクネ走り、松井田I.C.から上信越道突入。
いつもより少しだけアクセル開けて、着いた我が家は正午前。

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39鞍目、「壁を作る」とは?

割り当ては、前回と同じ、反応が重い馬だ。
前回は何とか駈足が出せたけど、今日はまるでダメ。
せっかく二人組みの先頭だったのに。

レッスンの最後に、「壁を作る」について訊いてみた。
曲がるときの操作で、「外側に壁を作るようなイメージで」と教えられる。
今までは、なんとなく外側の手綱をピンと張る、という認識でいた。

あらためて訊くと、
「肘と肩を後ろに引いて、外側の手綱をピンと張る。
大きく動かすのは外側の手綱で、内側の手綱は微調整に使う。
内側の手綱は、あまりピンと張らない。馬の顎を逃がしてあげるように」
ということだが。。。
イマイチ理解できてないので、次はイロイロ試してみよう。

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バイク乗りで太っていて良いのは

「バイク乗りで太っていて良いのは、阿部孝夫(注)レベルだろ」
という、かねてからのポリシーにより、減量に取り組んで2年余り。

そこには、同じ二輪の自転車乗りに対する、引け目のようなものがある。
エンジン付いて楽してるからデブなんだよ、って思われたくないし。
バイクライディングだってスポーツしてるんだよ、って理解して欲しいし。
実際に、そんな中傷を受けたわけではないのだけれど。

そして、他の太っているライダーを哂うつもりはない。
太っていてもカッコイイヒトはいっぱいいるし、ね。
ただ、自分は、だらしなく肉の付いた自分が嫌いなだけ。

最も重かった時期から、ようやく10kg減。
20歳のときの体重まで、あと4kg。


注)80年代に活躍した、ホンダのファクトリーライダー。デブでもあれだけ速けりゃカッコええわ、の見本みたいなヒト。惜しくも、2007年に逝去。人となりを知るには、トライアル専門誌「自然山通信」ニシマキ編集長のコラムが最適かも。
(2015/4/20リンク張り直し)

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