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55鞍目、踵の位置が難しい

「よく蹴る馬だから」と他の馬の後ろについていく格好で、二人組みでレッスンスタート。確かに、馬装時にも壁をよく蹴っていた。

以下、今日の注意点。
・肘を引いて(脇を締めて)、上体を反らせ気味で。
・踵を上げて、足首の関節を柔らかく。
・腿の内側で馬体をホールド。

「踵を上げて」がワカラン。以前は、「下げて」と注意されていたのに。
次のレッスンで訊いてみよう。

それから、腿の内側(動脈の通っているあたり)に力を入れるのが難しい。バイクや自転車では、踵や膝を意識するのがクセになっているから、内腿に少し力を入れただけでプルプル痙攣してしまった。

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