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FRMのSSDT参戦手記は軽く泣ける

■FRM Vol.41のSSDT参戦手記は、最後軽く泣けた。
良い文章だった。
引き込まれた。
セクションやコースの写真も、理解の助けとなる良い画だ。
この10ページを読むためだけに買っても良い、と思わせるほど。

■p48のメキシコGPの記事は、読みにくい。
冒頭いきなり「初めてメキシコに行ってきた」と書かれても、
アンタ誰?
ライダーとして? カメラマンとして? ライターとして?
と解りにくい。
タイトルの下にテキスト書いたヒトらしい名前だけ書いてあっても、わからんわ。
前後がアメリカのレース記事に挟まれていることも、原因のひとつかも。

■p12の商品紹介欄の「僕も着ている」という書き出しには、「だから、あなたは誰なのだあああ?」と大声をあげたくなる。
そもそも文章書いたヒトと写真撮ったヒトの名前が、小さくローマ字で書いてあるのが残念。漢字で、もう少し大きく書いて欲しい。
全体的に、どのような立場のヒトが書いてるのか、わかりにくい。

■ま、それはさておき、今号の誤植大賞は「優勝食」つーことで異議はございませんか。
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