« 2013年11月 | トップページ | 2014年1月 »

熊谷外周

特に行きたいところもないが、今冬のテーマのために市内外周をぐるりと周った。
午後に帰省を控えているから、短時間で。

外周とはいいながら、行田にも入ったり出たりして、20km+αくらい。
最後にスポーツ公園で鴨眺めて、今年は終わり。
Dscn6621


| | コメント (0)

81鞍目、乗り納めで急進展

先週と同じ馬と共にレッスン。

イントラ氏から
・拳を縦にして、上げすぎない(小さい「前へ倣え」状態)。
・荷重を後ろへ。
と指導される。

実行すると、なるほど駆歩が長く続く。

前回もよく動いてくれて助かったが、前回にも増して長く走ることができた。
急に上手くなった気分。

乗り納めをかつてない充実感で終えることが出来、満足。
Dscn6613

レッスン後は、ヨメと共に温泉。
至福。
Dscn6615
。。。だったが、休憩所のテレビでシューマッハの悲報を知って、うむむ。
F1は少ししか興味ないけど。

| | コメント (0)

3回目のスモーク後の味見

朝食で、味見した。

思惑通りのものが出来上がった。
成功。

基本的に、このレシピで量産(?)しよう。
うはははは。

| | コメント (0)

3回目のスモーク

先日作ったスモーカーで、3回目のスモークを行った。

今回は、レシピを少し変えた。
「調味料は塩とブラックペッパーのみ」というのは変えない。
変えたのは、
 塩抜き時間:3時間→4時間
 スモーク時間:4時間→3時間
ということ。

前回は、
・しょっぱい
・スモーク臭があって硬い
という欠点があったから、これを改善するために。

スモーク後の断面は、良い色合いなんだが。。。
味見は、明日までおあずけ。
Dscn6611

| | コメント (0)

深谷買物ポタ

今冬のテーマは、「毎日短時間でもカラダを動かす」。
ということで、ちょっとした買物でも2~3時間のサイクリングに変えてみるよ。

*********************************************************************

午前9:00、気温5℃。
風が冷たく、服装も登山用インナーなど着ていないが、日なたではまだ我慢できるレベル。

農家の白壁。壁と空のコントラストがイイではないか。
Dscn6589

籠原の駅前古墳は消滅させられた模様。
Dscn6590

深谷駅南口にこんな池があるなんて。
Dscn6591

南口から深谷駅舎を望む。
駅前は、キャリーバッグをゴロゴロ引いた若い人が目立つ。里帰りか。
Dscn6593

同じく南口の瀧宮神社は、準備万端らしいです。
Dscn6594

唐沢川から赤城山を望む。
Dscn6597

こちらの除夜の鐘も準備万端。
Dscn6598

偶然迷いこんだ、熊谷郊外(旧妻沼町)の太田神社。
Dscn6601
Dscn6599

神楽殿があったので、社務所の人に聞いてみたら、もう使っていないという。
「私が子供の頃は、旅芸人の公演とかあったんだけどねえ。何年か前はカラオケに使ったりしてねえ」
カラオケって。。。
Dscn6600

雲が多くなってきたから、帰るか。
Dscn6602

| | コメント (2)

Smoker(3)

開口率調節の機構は、結局適当な材料が見つからず、単なる蝶番付きの蓋を取り付けた。

そして、バイクのタンデムベルトが余っていたので、持ち運び用取っ手として取り付けた。

さらに、小銭入れのようなものを、吊り下げフックの収納のために箱の側面に取り付けた。
Dscn6603
Dscn6607

スモークウッド(火元)は、箱の中に収めたクッキーの缶に入れる。
缶は固定せず、燃焼中でも容易に取り出すことができる。
火が消えたとき、再び点けるためには、この方が都合が良いのだ。
Dscn6608

これで、ひとまず完成。
今冷蔵庫に仕込んであるブロックを、週末この箱でスモークする予定。

| | コメント (0)

Smoker(2)

昨日欲していた木工やすりは、職場に置いておいた自前の金工やすりで代用することにした。
それで、穴を広げる。

水平に渡す棒は、段ボールスモーカーでも使っていた庭木の枝。
↓いびつな穴に無加工の枝を通せば、簡単には通り抜けない。
Dscn6581

で、反対側には抜け止めの金具を、ボルトナットで固定。
これで、棒は箱に完全に固定できた。
Dscn6582
Dscn6583

温度計の差込穴を開け、支持金物を着けてみた。
Dscn6584

とりあえず、これでも用は足りる箱が出来上がった。
Dscn6586

あともう少し。
天井に開口率調整の機構が欲しい。
引き戸のようにするか、蝶番で折り戸にするか。
それは、また明日。

| | コメント (4)

Smoker(1)

先日の予告通り段ボール箱は捨てて、もう少し丈夫なスモーカーを作ることにした。
そこでガレージの奥から引っ張り出したのが、この箱。
Dscn6574
Dscn6575

10年前まで乗っていたハイエースの荷台で、収納BOX&ベンチとして活躍していたコンパネ自作の箱。
この通り、開閉扉付き。
Dscn6576

これを、ちょうど良い長さにぶった切る。
Dscn6577

次に、水平に棒を渡すために、側面に穴開け。
φ20の穴が欲しいが、手持ちのドリルは最大φ10。
φ10の穴を3個密集して開けたところで、今日は終了。
穴を広げて整えるための、木工やすりが見つからない。
持っていたはずなんだけど。。。
Dscn6578

| | コメント (2)

F800GS放出純正品

先日買った放出品とは、以下の3点。

■ローシート ¥9,500
日本仕様にはこのローシートが標準装備なのだが、私の場合は何故かハイシートだった。
今のところハイシートでも困ることはないが、このローシートをベースに再びNOGUCHIさんにスペシャルローシートを作ってもらうことも可能だと考えて、購入に至る。

高さは、
ハイ:880mm
ロー:850mm
とのこと。
Dscn6567
ちなみにシートは、スペイン製だった。
しかもリアボックス(トップケース)などを製造販売している、SHAD製だ。
これで、最低6カ国が製造に関与していることが判明した。
Dscn6570

■ウインドシールド ¥1,900
ダート走ると簡単に損傷受けそうなので、スペアとしてゲット。
ツラーテックなどで販売している、高速用の風防効果の高いものには必要性を感じてない。純正品で充分っす。
Dscn6568

■センタースタンド ¥9,300
先日意外にもサイドスタンドの脆弱性を体感してしまったので、欲しくなった。純正品は使い勝手が悪いらしいけど、安さに負けて購入。
本体(画像の部分)は¥3,000だったけど、取り付けに必要なバネやカラーなどが¥6,000超で、お得感がイマイチ。それでもヤフオクより全然安いから、かまわんが。
Dscn6569

| | コメント (0)

XRの綻び

バッテリー上がり気味のXRをキックスターターで叩き起こし、近所を走り回った。

そのままガレージに直行し、オイル交換。
おそらく2年は経っている、ヘドロのようなオイルが出てきた。
ときどき思い出したように乗ってるから、管理が杜撰だ。
反省。

オイルを抜いてる間、車体を眺めてると、ちらほら綻びのようなものが。

シートが破れてたり、
Dscn6571
タイヤに大きな亀裂が入っていたり、と。
Dscn6572

どちらもスペアがあるから慌てる必要は無いが、少し凹む。

交換タイミングは、いつにするかね??
冬の秩父を徘徊して、考えよう。

| | コメント (0)

80鞍目、停滞中

以前から何度も乗ってる、大きい馬だった。
大きい馬の方が反動が緩やかで、しっくり体に馴染むように感じる。

レッスン内容は、停滞したままだった。
レッスン内容は同じで良いから、もう少し広い馬場で駆歩させてみたい。
それと、もう少し目新しい小技を。

間が空いてしまったし、イントラから見れば基本が出来てないだろうから、仕方ないのだけど。
今年の冬は、みっちり通うようにしたい。


馬場から眺める赤城も、榛名も、当然浅間もすべて雪化粧だった。
(下画像は榛名山)
Dscn6562


| | コメント (2)

陽だまり江南

熊谷市街地からR140旧道を西に向かい、GSのある角をクキッと曲がると秩父鉄道の車両基地に出る。
Dscn6541
Dscn6542

荒川土手に上る。
舗装ではないが、PANTOでも不快な路面ではない。
Dscn6544

荒川渡って、江南へ。

蛍が生息するとは思えん用水路を横切り、
Dscn6545

ため池の横をかすめて、
Dscn6546

そろそろ休憩しようかと思ったところに、以前コゲラに出会った出雲乃伊波比神社。
陽のあたるベンチで休憩。
Dscn6549

ニットキャップをひっくり返して、つかの間、汗を乾かす。
蒲田の路地裏で¥500という価格に惹かれて買ったものだが、Made In U.S.A.
20年前は、まだ中国とかユニクロの出番ではなかった。
現在の、どこに行ってもユニクロ、というのは個人的に少しイラつく。
Dscn6552

江南の工業団地を突っ切って、北上。
「安いけれどギリギリ使える」アストロの工場がここなのか。それとも単なる物流センターなのか。意外な大きさにびっくり。
Dscn6553

再び荒川渡って、今度は深谷市街。

熊野大神社にて。
今年倒産した、フカヤ○ーツが寄進してた。。。
Dscn6554

旧中仙道と平行して、新設中の道路。
この道路により、深谷に住んでいた頃のお気に入りの散歩コースが寸断された。
「ここらへんに家欲しいなあ」と思っていたところが、どんどん侵食されていって、現在家を買う気なし。
Dscn6555

どこに行っても、椿。
Dscn6559

| | コメント (2)

最近見たフランス映画のクルマ

先週、深谷シネマで「タイピスト!」を見た。

舞台が1959年のフランス。
街を走るクルマも、当然その時代のもの。
よくこんなに古いクルマ集めたな~。

特に、主人公の相手役が乗るクルマ。
ぐぐったら、「パナール ディナZ」というそうな。
ぼんやりと「シトロエンかなあ」と見ていたのだが。

去年見た「最強のふたり」では、マセラティ クアトロポルテがイイ味出してた。
ある意味凶暴な音が脳みそ直撃、「男は一生に一度は、ああいうクルマに乗るべきだな」などと考えるようになってしまった。
(このことを同僚に話すと、
「マセラティの排気音は音楽と言われてるからね」
と納得された)

偶々かも知れないけれど、フランス映画ってクルマの使い方が上手いように見えた、そんな2作品。

| | コメント (2)

熊谷最高峰

永らく放置していたPANTOの泥を落とし、熊谷・深谷二市にまたがる買物へ。

街中から秩父の山が見えると、少し切ない。
Dscn6509

公園で休憩。
冬桜?
Dscn6510
Dscn6511

昔の小学校のような工場。
Dscn6512

熊谷最高峰の観音山が見えてきた。
Dscn6516

観音山に登ってみる。
Dscn6517

頂上。
Dscn6519

北側の眺め。
Dscn6520

南側は、すぐ足元にR140。
Dscn6521

すぐ傍を通る、秩父鉄道貨物線。
武甲山の石灰岩を積んでいる。
Dscn6524

反対側は石段で降りることができる。
Dscn6528

工業団地のため池に、白鷺と鴨。
白鷺がこんなに群れるなんて、初めて見た。
Dscn6531

牛舎と椿。
こんな風景の近くに住みたい。
Dscn6539

| | コメント (3)

お礼参り

先日のGS FunRideでバイクを運搬してくれたショップに、お礼参り。

ついでに、年末の放出品をイロイロ購入。ちょうど手持ちの株の配当金と同額だ。
一部は純正部品なので、少し待たねば。着荷は、おそらく年明けだろう。

日当たり良好な下道を、ゆっくりといつもの2倍かけて訪れた。
高崎・前橋の街が、くっきり見えた。
国境の雪山も、眩しく見えた。
Dscn6489

Dscn6495


| | コメント (0)

水筒のパッキン交換

6年前に買った水筒が怪しい。
パッキンが変形して、漏れてるようだ。

ぐぐると、メーカーのwebサイトから、直接パッキンのみ購入が可能であることが分かった。
パッキンは、送料込み¥310なり。
07Dscn6479
Dscn6482
夜注文して翌日発送,翌々日到着という、amazon並みのスピード対応。
メーカー以外の小売店も注文は受け付けてくれるが、送料が高かったりしてお得ではない。

支払いが郵便振替なので、郵便局に出向く必要はあるけれど、安いし早いしで、文句なしのサービス体制だ。
バイクメーカーもこれくらいしてくれればなあ。

↓旧品(画像左)と新品(画像右)を並べてみると、明らかな差を見ることができた。
Dscn6505

シール面は、パッキンの外周である。
溝が狭いということは、外周に対して小さくなっていることなので、充分な密封ができないということになる。

栓にはめてみても、判る。

↓旧品
Dscn6508

↓新品
Dscn6507

| | コメント (0)

旭川のベーコンが忘れられそう

再びベーコンを作った。
今度は、間違いなく豚バラブロックを買ってきた。
¥800/420gを2個。
Dscn6467

香辛料は前回同様、塩とブラックペッパーとローリエのみ。
塩漬けにして、5日間放置。
Dscn6468

乾燥。
Dscn6475

燻製
Dscn6477

翌朝、厚切りを食べてみた。
少ししょっぱく、少しかため。
でも、今度は本当にベーコンが出来た。

美味い。
概ね満足。
旭川まで行く必要もなさそう。

次回は、
塩抜き 3時間→4時間
燻製  4時間→3時間
にしてみよう。

それから、そろそろ専用の箱も作ろうか。
段ボール箱をガムテープで修正しつつ使うのも、少し面倒になってきた。

| | コメント (2)

F800GSとTOMOSとの関係

今日届いたBMW Motorcycle magazine 2013冬号の中に、
「F800GSのリアフレーム(シートレール)はTOMOS製」
という記事があった。
Dscn6472
Dscn6473
モペッドで有名なTOMOSの工場で、F800GSのリアフレームが製造されているというのだ。
それで、TOMOSというのは、スロベニアのメーカーなんだと。
Dscn6470
エンジンはオーストリア(ROTAX)だし、フレームがスロベニア、ドライブチェンがチェコ、バッテリーが中国、販売法人がドイツとか、もうオマエ何人なんだよ?って感じ。

(↓TOMOSは、アドリア海に面したコペルという街に在る)

大きな地図で見る

ちなみに800だけでなく、1200GSやC650など7車種の部品も作っているとのこと。

| | コメント (0)

F800GSの奇妙な右ミラー

先日コース走行の前に、右ミラーを取り外そうとして、気が付いた。
Fブレーキのリザーバタンクに当たって、ねじ半回転分しか回らない。

リザーバタンクの取り付けステーがバネ性のある構造のため、少し強引にタンクを退避させ、ミラーのねじを回して外した。

まるで「右ミラーなんて外す必要ないぢゃん」と言っているかのような構造。

何故だ。
Dscn6458


| | コメント (0)

F800GSの奇妙なサイドスタンド

↓F800GSのサイドスタンド。
Dscn6460

バネの片方(上)は、スタンド本体に溶接された段付き軸に引っ掛ける。
もう片方(下)は、溶接された「輪」に引っ掛ける。

この輪は、おそらく
・バネを引っ掛ける
・ライダーがスタンドを出したり畳んだりする際の取っ手代わり
という二つの機能を持たせたものと考えられる。

先日の転倒で、バネが外れ飛んだ。
他のひとりは、「輪」が転倒でぽっきりと折れた。
折れるような荷重を与える転倒には見えなかったのだが。。
Dscn6459

↓これは、XRのサイドスタンド。
Dscn6462

上下共に段付き軸に引っ掛けてある。
幾度と無く転倒したが、バネが外れることも軸が折れることも無かった。

| | コメント (0)

富士山麓にGS集結

すこーんと晴れた富士山の麓まで、
Dscn6395
ショップのトラックにF800GSを載せてもらって、
Dscn6396
やってきました、GS Fun Ride。
Dscn6412
Dscn6408

レースではなく、単なるフリー走行会なんだけど、ビギナーのためのミニトレーニング(ライディングスクール)があったり、GSトロフィーの日本代表最終選考会があったり。
Dscn6457

Dscn6455

GSみたいな重いバイクで久々のコース走行は非常に不安なので、先着30名限定のミニトレーニングに申しこんでおいた。

着いて早々、ミニトレーニング開始。その内容は、
・とりあえず路面に慣れるため、大きく円を描くようにぐるぐる。
・すり鉢状の地形を下って上って。
・緩く1本線のスラローム。
・リアブレーキロック体験。
の4本立て。

すり鉢下りでエンスト&サイドスタンドのバネ外れという恥ずかしい体験もしたが、たいしたこともなく無事終了。

ヒルメシ前に時間が空いたので、ビギナーコースぐるぐる。
Dscn6406
緩やかな斜面に緩やかなジャンピングスポットとひとつのバンクを合わせた、易しいコース。1個ぐらいヘアピン欲しかったかな。

路面はほぼドライで、締まった表面に小石が多く、滑りやすそう。
2周走ってずるずる滑ることを確認、コースアウトして空気圧を1.5kg/cm^2に落としてもらった。
ここでは企業出店ブースが数社あり、そのうちの1社で空気圧調整をしてもらえるのだ。超便利。

グリップ増し増しで、滑らずに少しずつペースを上げた。
2,3台抜くうちに自分のペースを決めて、維持することに専念しておいた。
ジャンプも、すべてナメる。
とにかく、臆病に走った。
重いのコワい、怪我もコワい。
そのまま30分ほど走行して、終了。

メインのチャレンジコースは、今回はやめておいた。
今の自分では、調子に乗って、骨折りそう。
Dscn6409

昼食後、GSトロフィーの選考会を観戦。
貸与されたF800GSで、ほぼトライアルみたいなセクションをこなしていくというもの。
夏のふるい落としで選ばれた9名のうち、減点の少ない3名が世界大会の参加資格を得るとのこと。

転倒者続出のキャンバーターン。
Dscn6449

これまた転倒者続出のヒルクライム。
Dscn6446

下るだけなら簡単、最後に指定スペース内で止まるのが難しい、下りのステアケース。
Dscn6448

選ばれただけあって、皆上手かった。
「え、そのライン行けるの?」と、感心することしきり。
最後には、ホントのトライアル選手権を見てるかのように感動、楽しめた。

最後に、じゃんけん大会。
欲しかったものは取れなかったけど、使えそうな品物もらって帰って来た。
Dscn6451

エントリーフィーのことを記しておくと、
・走行会 ¥5,000
・ミニトレーニング ¥2,000
・昼食代 ¥1,000
の、合計8,000。
このテのイベントとしては、激安デフレ価格。
特に、ミニトレーニングの講師陣は、フツーこの金額では呼べないと思う。

| | コメント (0)

« 2013年11月 | トップページ | 2014年1月 »