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Coleman533の修理(2)

とりあえず、出来るだけバラしてみることにした。
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磨いた後、再組み立て。
最後に、ふと思い立ってポンプカップに付着したオイルを拭き取った。
専用オイルがメーカーから用意されているのだが、代用としてエンジンオイルを注油したことがまずかったかも知れない。粘度が高すぎたかも知れないのだ。

拭き取ってみると、昨日よりはストロークし易い。力が必要だけど。
ポンピング後に燃料レバーをひねると、プシューと燃料が気化した様子。
ライターの火を近付けると、ぼわっと一気に点火した。
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トロ火が出来ないってレベルではない。
何回やっても、ON/OFFスイッチかのような炎しかできない。
これぢゃテント焼いちゃうよ。
次は、火力調節について調べるか。

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