« ブレーキレバー・ピボット穴の磨耗 | トップページ | 「リトル・フォレスト」を視てきた »

104鞍目、2st加速

レッスンは3人組だったけど、特に記憶に残る指導が無かった。
動きにくい馬にもかかわらず、駆歩出やすかったし。

直線で合図を送ると、予想外の加速だった。
予想外過ぎて、前の馬にすぐ追い着いてしまう。

ホントに2stみたい。
加速が気持ちイイ。

スピード低めの速歩では、すぐ遅れるのに。

|

« ブレーキレバー・ピボット穴の磨耗 | トップページ | 「リトル・フォレスト」を視てきた »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ブレーキレバー・ピボット穴の磨耗 | トップページ | 「リトル・フォレスト」を視てきた »