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132鞍目、膝が気を抜けない馬には???

前回と同じ馬。
さすがに先週のことはよく覚えているから、駆歩のコツも思い出して、比較的スムーズ。
但し、駆歩のときの自分の鐙に踏み方がイマイチ。
注意はされなかったけど、たぶん踵が上がっていたのではないかと。

後半、軽速歩でひたすら輪乗りだったが、足首に力が入りすぎと注意される。曰く「必要なときに力を入れれば良いので、普段はもっと柔らかく」、と。
しかし、気を抜くとすぐにサボるからな、この馬。
いつでも合図を入れられるように、常に膝から下は戦闘準備態勢になってしまうのだな。
Dscn9378


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