金錯銘鉄剣復元品を見てきた
チラシの裏面から、プロジェクトX感がビシバシ感じる。。。
コレは、見るしかないでしょ。

展示室の中央に鎮座していた。

意外と薄いな。
柄と鞘は、想像で復元しなかったのだろか。

復元の工程や材質など、もう少し詳しく知りたい。
どこかに資料はないかとぐぐったが、CiNiiに論文があることを見つけただけ。
埼玉県立歴史と民俗の博物館に行けば、閲覧出来るのか??
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チラシの裏面から、プロジェクトX感がビシバシ感じる。。。
コレは、見るしかないでしょ。

展示室の中央に鎮座していた。

意外と薄いな。
柄と鞘は、想像で復元しなかったのだろか。

復元の工程や材質など、もう少し詳しく知りたい。
どこかに資料はないかとぐぐったが、CiNiiに論文があることを見つけただけ。
埼玉県立歴史と民俗の博物館に行けば、閲覧出来るのか??
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コメント
Makoさん>
是非、見てきてください!
1/11なら、学芸員による展示説明もありますよ~
>精巧な石組みもするのに
わはは、ご指摘ごもっとも。
確かに、あの埴輪の目鼻は精巧ではありませんねえ。
投稿: そーいちろ | 2015.12.29 13:00
このピカピカは私も見てみたいです。
こんな精巧な刀も作り、精巧な石組みもするのに、
粘土で埴輪も作った不思議な時代。
そこにロマンを感じるのであります。
投稿: Mako | 2015.12.27 22:22