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朗読劇

姪っ子が声優デビューして朗読劇に出演するというので、下北沢の小さな劇場に出向いた。

久しぶりに会った姪は、練習の成果かよく通る声を出し、シャンと背筋を伸ばしていた。
実家に集まったときは、たいていダラダラ横になっていたというのに。

朗読劇は、初めて見た。
8編のオムニバス形式で、90分休憩無しの公演。

苦手なホラー仕立てのものもあったが、最初からすぐに馴染んで、ラジオドラマと同じように楽しむことが出来た。

さて、姪の活躍はというと。。。直前に別の日に変更され、見ることは叶わず。
身内が4人も、イナカから見に来たというのに。

その変更された配役は、自分も知っている有名な声優が今日演じたものだ。
これからに期待しよう。
それから、身内として願うのは。。。エロゲーなんぞに出ませんように。
Dscn9788


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