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142鞍目、泥はね避けて

鈍い馬にもかかわらず、まずまずの出足。
今日の駆歩の出づらさは乗り手のリズムの問題なので、今日は自分を追い込んでいくことが課題。

後半ソレナリに走れるようになったが、馬場は雨水が染み出しぐちゃぐちゃ。
前の馬の跳ね上げが気になるようで、それを避けつつかつ大きく遅れずに間隔を調整するのが難しい。
跳ねる馬も混じっていたから、なおさら。

そういえばこのシチュエーション、「動物のお医者さん」にもあったよな。
などと駆歩の最中にぼんやり思い出すのは、余裕が出てきたということなのだろうな。

レッスン後、GWのイベントとして装蹄の実演をやっていた。
以下、そこでいただいたチラシ。
Dscn0065
「装蹄競技」って。。。マニアック過ぎるな~。
マニアック過ぎて、見る気湧いてきたのだが。

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コメント

sakiさん>
>馬の故障も装蹄師さん次第
人間も靴次第で故障することありますから、納得できますね。
相手と話せない分、難しそうです。

投稿: そーいちろ | 2016.05.04 09:45

装蹄競技、テレビで見たことありますよお。
装蹄師さんの世界も奥が深いみたいですね。
馬の故障も装蹄師さん次第で治ってしまうのだとか。

投稿: saki | 2016.05.02 22:21

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