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初九州は大分直行(1)

珍しく、飛行機使って出張。
正午過ぎ、大分空港に到着。
空港から大分市内までは直行バスを使わず、路線バス+電車で行くよ。
せっかくの休日移動だから、ね。
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空港からJR杵築駅まで行くには、乗り換えが必要。
駅から少し離れた市街地の、バスターミナルで乗り換え。
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乗り換えたバスは、古いものだった。
乗降口がひとつしかなく、料金表示機もアナログだ。
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杵築という街は、行田に似ている。
JRの駅から離れた場所に、市街地が在るのだ。
JR駅前には、商店や住宅がきわめて少ない。
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空港から杵築駅までの料金は、¥710+¥290のちょうど¥1,000。
所要時間は、1時間半程度。

駅到着10分後に、電車が来た。
バスとはまったく反対に、意外と近代的な電車が。
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しかもロングシートか。。。
がっくり。
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30分後、大分駅到着。
料金は、¥650。
結果的に直行バスを使うより、¥150高い。
それでいて、当然遅い。

15:00、駅前のビジホに投宿。
18:00、明日の仕事のチェックを済ませた後、別の便で到着した大分経験豊富な同僚に居酒屋に連れてってもらう。
当然、狙いは関サバをはじめとした魚介類。
「大漁旗 中央町店」で満腹。

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