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161鞍目、まだまだ鐙に立つ

前回とは違う馬だが、またしても鐙に立つことを繰り返す。
馬が動きやすい位置に乗り手の重心を合わせることを意識させる、と解釈している。

後半駈足に移るが、馬体の上で跳ねてしまう。
前は馬体を腿でしっかりとホールド出来たが、1ヶ月も離れると体が忘れてしまったかのようだ。

以前、「乗馬はクルマの運転と同じで、一回覚えると早々忘れませんよ」と別の乗馬クラブで聞いたが、そんなこともなかった。
クルマの運転も、今はヒール&トゥなんて出来なくなってるだろうし。


レッスン後、温泉に浸かり、2月に入ったそば屋を訪れた。
しかし、まさかの廃業。
Dscn1917
Dscn1918
店の人は、年寄りだったからなあ。。。

結果的に、その近くで旨い中華屋を見つけたのは幸い。

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