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土坂、志賀坂

何とか晴れそうなので、秩父へサクッと。

まんじゅうが朝食代わり。
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土坂峠で群馬へ抜けて、志賀坂峠で埼玉に戻る。
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いつもの蕎麦屋。
くるみ天ザルが旨し。
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久々に43号線を使う。
最近は、37号線ばかり使ってたから新鮮。
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右に折れれば、あとは何も考えずに家まで。
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長雨の後の晴れ間のせいか、バイクが多かった~。

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梅と枝豆

GS動かさずに、1ヶ月過ぎてしまった。
軽く走るかと県道を南下、桶川ナップス入店。

店内では、ナニやらイベント中。
ほーん、アイドルが来てるのね。
元SKEって、微妙な経歴だな。
へー、バイク乗りなんだ。
オジサン興味ないけど、お仕事頑張ってね、と店内回遊。
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グローブを物色したものの、今日は外れ。サイズ無し。
ここは、時々アタリがあるのだが。

帰りはR17BPで、ばひゅーんと帰宅。
雨には降られずに済んだ。

帰宅後、用事を思い出した。
そろそろ枝豆を収穫せねば。

葉は虫食いがひどいけれど、豆はソコソコに実ってきた。
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試しに、苗ひとつ分を収穫。
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足りないな、とさらに三つ追加。
これなら、二人で充分でしょ。
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カボチャも、エエ色に育ってきた。
底に虫は着いてないから、収穫できそうかな。
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164鞍目、拍車があればイケたか?

雨は上がったものの、馬場は水たまり多し。
そんな中、4人でレッスン。
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前回と同じ馬、拍車無しというのも同じだが、妙に動きが重い。
他の馬も、あまり軽やかに見えない。
前を行く人たちは、自分より経験豊かなはずなのに。
水たまりが走りにくいのか。

後半の駈足で、曲がる前の「内方脚,引き手綱」を思い出し、レッスン終了間際に何とか満足のいく走りが出来たのは幸い。

拍車があったら、もう少しマシだったのかな。

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163鞍目、拍車が無くてもイケルか?

雨が激しく、屋内馬場でレッスン。
盆休みの最後かつ雨のせいか、生徒の顔ぶれがいつもと違う。
下のクラスには、品川ナンバーのクルマで来たヒトもいたみたいだし。
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狭い屋内、しかもレベルの違う4人で部班ということもあって、特異なことはせず。
ひたすら鐙の上に立って、重心位置の見直し。
後半1/3は、ふたりずつ駈足。

今日は拍車を付けていかなかったが、駈足はすぐに出せた。
拍車の無い分、脚の位置や強さをいつもより意識的に行ったことが効いたようだ。

レッスンの最後に
「もう長鞭は使わなくても良いよ」
と言われた。
馬場馬術では使うけど、今の内容・レベルでは短鞭で良いらしい。
確かに腹や尻に当てるような指導はされなくなったから、肩に届くようなもので良いのかも。
今、用品で欲しいものはないから、物欲満たすために短鞭買ってしまおうか。
しかし、ユーロ高。。。
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ママチャリのサドルから読み取るもの

電動アシスト自転車を導入しても、古いママチャリはまだまだ使うよ。
サドルの表皮が痛んできたので、交換することに。
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近所のホームセンターには、2種類売っていた。
シートポスト付きでバネ無しのものと、シートポスト無しでバネ有りのもの。
今までのモノの構造を確認し、シートポスト無しでバネ有りを購入。
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販売は、日本の株式会社サギサカ。
購入価格¥2,000なり。
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古いものをあらためて確認すると、製造年月とメーカー名らしきものが。
2006年6月製。
JUSTEKというのは、中国のメーカーであることが分かった。
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自転車屋で取り付けてもらったものなので、ブリヂストンOEMなのだろう。
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今回の購入品は、2017年5月製らしい。
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古い方には「Made In China」の文字が無いけど、
ブリヂストン納入品は最終的にはブリヂストンが製品保証するから、記載不要ということか?

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162鞍目、部班でビタッと

夏休みで子供クラス増強により、イントラリソースはそちらに割かれてしまった。
結果、6人で部班運動となった。

人数とスペースの関係から駈足無し、ひたすら軽速歩で運動。
最初は6人1列だったが、徐々に3人ずつ分流・合流を繰り返す、斜め手前変換で軌跡を交差させるなどの複雑な運動を行った。

ひとり動きが乱れた人はいたものの、自分の視界に入る生徒はビタッと動きが決まって爽快だった。
特に注意を受けることもなかったし、久々に大満足の騎乗であった。

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エアコン小破、セルモーター完全沈黙

エクストレイルのエアコンが壊れた。
正確に言うと現象は、吹き出し口の切り替えが出来なくなった。

ある意味チャンスとばかりに、電装品専門店へ持ち込んだ。
R17旧道沿いの、気になっていた工場。

視てもらうと、切替機構の樹脂部品が折れ、ワイヤが作動しなくなったとのこと。
交換対象は、エアコンのコントロールパネル(操作ユニット)まるごと。
部品代だけで、¥40,000超。
うーん。

走行18万kmの車体なので、諦めて交換を決意。
部品納期は2週間ほどかかった。
部品が届いたとの連絡を受け行ってみると、今度はセルモーター(スタータ)ご臨終。
店に着いてクルマのキーを渡して、整備士が移動しようとしたときにはセルが動かなくなっていた。
不幸中の幸い、その場でセル発注、クルマは置いて帰宅。
午前中に一週間分の食料買出しを済ませていたことも幸いだった。

翌日には、セルも届いた。
セルは、リビルド品。新品の半値ほどらしい。

エアコンとセルモーターの交換、それに老整備士がめざとく見つけたバッテリーターミナルの素人仕事(※)も含め、あっという間に直していただいた。
プラス側の修理記録
 マイナス側の修理記録

費用は
エアコン部品代 ¥43,000
エアコン交換工賃 ¥9,000
セルモーター部品代 ¥30,000
セルモーター交換工賃 ¥5,000
に消費税加えて合計¥93,000。

バッテリーターミナルは計上されてないので、工賃はかなり安い。
この店、アタリだな。

エアコンの破損部分は、画像赤円内の場所。
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ワイヤを留めてるタイラップは、応急処置のもの。
部品を待っている間、この処置のおかげで不自由しなかった。

吹き出し口の切り替えは、ダイヤルを回すと奥の変形かさ歯車がワイヤを往復運動させて作動する。
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バッテリーターミナルも、ご覧の通り美しくなった。
ディーラーではケーブルAssy交換と言われたのだが、やはり専門店は違うね。
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161鞍目、まだまだ鐙に立つ

前回とは違う馬だが、またしても鐙に立つことを繰り返す。
馬が動きやすい位置に乗り手の重心を合わせることを意識させる、と解釈している。

後半駈足に移るが、馬体の上で跳ねてしまう。
前は馬体を腿でしっかりとホールド出来たが、1ヶ月も離れると体が忘れてしまったかのようだ。

以前、「乗馬はクルマの運転と同じで、一回覚えると早々忘れませんよ」と別の乗馬クラブで聞いたが、そんなこともなかった。
クルマの運転も、今はヒール&トゥなんて出来なくなってるだろうし。


レッスン後、温泉に浸かり、2月に入ったそば屋を訪れた。
しかし、まさかの廃業。
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店の人は、年寄りだったからなあ。。。

結果的に、その近くで旨い中華屋を見つけたのは幸い。

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ミラーシールド新調

コーティングが剥げてきたので、新品購入。
前回買ったときには寿命を気にしてたが、結局10年も使ってしまった。
価格は、10年前と大差ない¥6,740。但し、送料¥650プラス。

使ってきたものが、どの程度の損耗具合なのか?
蛍光灯にかざすと無数の傷が確認できた。
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新品はピントの合う傷がないため、照明器具にピントが合った。
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前回ものは、どこのブランド,メーカーだったのだろう?
今回はラベルや注意書きも、画像を載せておく。
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タニオだったのか。。。バイクブームから生き残っている、個人的には懐かしいと感じるメーカーだ。

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