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ルート開拓して、Urban G/Sを見てきた

いつも世話になってるショップが新装開店したというので、行ってみることに。

とりあえず、高速道路同然のR17で向かう。

伊勢崎を過ぎ、北関東道下の交差点を左折する。
いつもは直進だが、左折するクルマが多いので、どこへ行くのだろうと気になっていたところだ。
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道ナリに進むと、北関東道沿いに駒形I.C.まで行けた。
信号少ないので、使いやすそう。
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駒形からは、県道27号線を使って高崎I.C.まで行けた。
交通量多いけど片側2車線なので、流れは良い。でも、平日の朝夕はどうかな。

ショップに到着。
いかにもBMWディーラーって感じに変わっていた。
都心のディーラーみたい。
初めてだと気後れするかもだが、店内のメンバーは変わらずで安心。

コレ、いいなあ。
フラットツインは、一度所有してみたい。
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167鞍目、駈足の歩度詰めはまだまだ

雨は上がったものの、馬場はぐちゃぐちゃ。
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前の馬の跳ね上げがひどいので、間隔を空けたり、ラインをずらしたり試みるが、今日の馬は大会で良い成績を収めてるらしく、かなり速い。
駈足だと、空けた間隔もあっという間に詰めてしまう。

こんなときのために「歩度を詰める」(=減速と言って良いのかどうか。。。)を習ってるはずだが、速歩ならともかく駈足で歩度を詰めるなんて、とてもとても。
駈足は、まだON/OFFがかろうじて出来るに過ぎない。

乾いた馬場の先頭で、思い切り駆けたかったな。

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ナツカシの秋鹿大影林道

久々にロングダートを走りたい、とR17を北上。
完全に開通した上部道路をすべて使うと、熊谷~渋川(旧子持村)間を1時間で走ることが出来た。

県道53号線から、秋鹿大影林道に入る。
10年以上来ていないが、温泉施設のおかげで入口は容易く見つかる。
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懐かしいキャンプ場の看板。
ひと気のない、良いところだったのに。
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これも懐かしい、東屋。
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「霧峠」なんて、あったっけ。
昔は走るだけで、こんなの見る余裕なかったな。
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峠の東側は軽くガレ、西側はなんてことのない下り。
台風による倒木が多かったけど、直径10-15cmほどなので、勢いだけで越えられる。

次は万沢林道。。。のつもりが間違えて、高田山林道(わらび峠)に突入。
幅狭いけど、締まっていて走りやすい。
おそらく、走ったのは初めて。
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舗装路に下りても、交通量皆無。
平日の方が、林業で通る機会多いのかな。
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それにしても、つくづくニッチな趣味だと思う。
同じ山を使う遊びでも、登山などはブームだというのに。
あ、でも、大名栗林道なんかは盛況しすぎて、死人出たっけ。

もう1本イケルか?と思ったら、ゲート出現。
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沢水、旨し。
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ビエンナーレ真っ盛りの中之条でヒルメシ、のはずがまたも間違えて割烹のような店の戸を叩く。
中には喪服の老婆。。。法事だったみたい。
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岩櫃まで行って、ようやくヒルメシ。
群馬だから、とソースカツ丼を選択。

14:00くらいには帰宅するつもりだったが、15:00でも赤城山麓をうろちょろ。
急いでも意味ないから、と馬を眺めて小休止。
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結局、帰宅は16:00。
まだ泥を落とす時間は十分にあるから、ま、いーか。

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くるみパン

暇なので、焼いてみた。
NY土産のくるみを使って。
ホームベーカリー添付のレシピの通りだが、砂糖だけは使わず。
でも、上出来。
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次は、ドライフルーツを入れてみようか、と。

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房総沖ぐるぐる

ヨメが姉・妹とNYに行き、無事帰って来た。
無事だったので、記念に書いておく。
実は、事故を起こした羽田発JAL6便に乗っていたのだ。

当日、自分は職場の昼休みにフライトレーダーをチェックしていた。
10:40発だと今頃どのあたりなのだろう、と。

あれ、房総沖ぐるぐる回ってる。
webサイトのバグか?
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ま、いーか。帰ったら見直そう、とその後にニュースサイトを見て、事故を知った。
ふとケータイ見ると、ヨメからのメールが。
「VIP待遇でランチ中」
だとさ。

さらに
「妹と姉がTVのインタビュー受けてる」

夕刻、またもメール。
「代替機で出発」

翌朝、出社前に確認すると、無事JFKに着陸した模様。
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帰国後、状況を聞いた。
「機内は冷静だった」
「燃料捨ててるところ見てたよ」
「たいした揺れはなかったな~」
とのことで、フツーだった模様。

ちなみに、お土産は↓コレ。
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PANTO&XR

比較的快適な気温&湿度なので、PANTOで走った。
距離は短め、利根大堰まで。
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福川のカワウ。
この距離感が大切、とでも思っているかのよう。
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こんなのもいた。
あれ、前にも載せたっけ?
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昼食後は映画みてダラダラするつもりだったが、プライムビデオでマイナーなモーターサイクル・ドキュメンタリーを見てたら、家にいるのが馬鹿らしくなった。

で、XRで比企丘陵ぐるぐる。
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お土産にブルーベリー査収。
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166鞍目、軽速歩は膝で立つだと?

噛み癖大アリの馬と。
乗るのは2回目だけど、いつも馬房で顔を合わせていたから覚えているみたいで、もはや噛まれることはない。

噛み癖の割りに、乗ると大人しい。
大人しいというか、鈍い。
拍車で蹴っても反応しない。
でも、イントラに言わせると「脚をはっきり出してないから」なのだが。

レッスンは4人組だった。
しかしこの4人、レベルに相当差があるような。。。いーのか、こんな組み合わせで。

レッスン後、軽速歩について指導を受けた。
曰く、「軽速歩は膝で立つ」のだそうだ。
そうすると足首が自由になって、脚を入れやすい。

うーん、そんなの初めて聞いたよ。
同じ組のキャリア10年超の生徒さんも初耳の様子。

確かにやってみると、理に適っているのは理解できたが、実際に動くのは難しい。
つーか、難し過ぎるよ、コレ。
腰と膝と足首と爪先、同時に別のことをやれ、って言われてるみたい。

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初カボチャ収穫

初めてのカボチャを収穫した。
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。。。まだ、早かったかな。
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ま、いーか。
まだ5,6個はあるし。


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鐘撞堂山トレーニング

涼しくなったことだし、鐘撞堂山へ。
トレーニングと割り切って。
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今日の頂上は、大混雑。
でも、自分はトレーニングだから、10分の小休止でスルー。
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住宅地まで下りてきたら、色づく柿が。
もう少し、か。
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遮断機の無い踏切を、貨車が通せんぼ。
こういうタイミングってあるのね。
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次の熊谷行きは、30分後。
それまではシャッター切ったり、ストレッチしたり。
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結局、往復4時間か。
電車乗らずに山道往復なら、3時間で済むかな。

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165鞍目、拍車着けて少しはイケたが

心配していた雨は早朝に止み、水たまりはあるもののまずまずなコンディション。
今日は拍車を着けて、先週同様4人組でレッスン。
割り当ての馬も、3回連続同じ馬。

拍車のある分動いてくれるが、やはり鈍い。
強めに脚を入れるが、駈足がイマイチ。

後半4人がバラけて自習状態になったとき、徐々に動き出した。
どうやらエンジンのかかりが悪かったのは馬ではなくて、自分の方らしい。
部班だと周囲のペースに気を取られ、扶助がおろそかになっていたことにようやく気が付いた。

レッスン終えて、同じ馬を使っている人のレッスンをしばし観察。
自分のときよりは軽やかに動いているみたい。でも、ようく見ると自分が注意されることをこの人も出来ていないみたい。
ま、最終的には走れるヒトが上手い、のだろうな。
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