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単行本用本棚を作る

条件が折り合わず、引越しの話は無くなった。
契約寸前までいったのだが。
しかし、2段収納はいいかげん止めたい。

ということで、今度は単行本用だ。
いわゆるB6判(128×182mm)+αのサイズが入るようにする。

材料だけ変えて、製法は前回と同じ。
材料は
 SPF1×8(1820×184×19mm)×5枚
 背板ベニヤ1820×640×4mm×1枚
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内寸は
 高さ240×奥行き184(×6段)
 高さ220×奥行き184(×1段)

費用は、以下の通り。
SPF1×8 ¥1,408×5=¥7,040
ベニヤ1枚 ¥825
カット工賃 ¥100
合計 ¥7,965
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まだ、本は溢れてる。
続くぜ。

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新書&文庫本用本棚を作る

引越し先は広い。
今まではヨメと折半だった書斎を、一室まるごと占有出来る。
本棚も、奥行きの深い既製品は使わず、取り出しやすいものを使いたい。
まずは、新書と文庫本専用の本棚に着手。

主な材料は、SPF1×6。
1820×140×19mmを6枚使用。
側面の板は、カットせず1枚そのまま使う。
棚板は、長さ600mmずつカットしてもらったもの。
背板だけ、ベニヤ。1820×910×4mmを1820×640にカットしてもらった。
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接合は、3.8×32mmの木ネジ。
SPF材は柔らかいので、もっと長い38mmの方が強度的に良かったかも。
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内寸は
 新書:高さ190×奥行き140(×4段)
 文庫:高さ170×奥行き140(×5段)
と、めいっぱい詰め込んだ。

棚板の600mmという長さ(本棚の幅)は、既製品に倣った。
1820を2等分して900mmも考えたが、軽い文庫といえど、たわみが起きる気がしてやめた。
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材料をカットしてもらうと、あとはケガキして木ねじを打ち込むだけ。2時間かからずに完成。
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費用は、以下の通り。
SPF1×6 ¥877×6=¥5,262
ベニヤ1枚 ¥825
カット工賃 ¥100
木ねじ ¥173
合計 ¥6,360

棚板が2枚余ったから、次は同じ奥行きで作れるコミック用でも作るかな。

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ジャンプ・スターター

前から気になっていたアイテムの売値がこなれてきた。
さらにamazonプライムデー、¥6,000で購入。
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USBケーブルは入っていたが、充電器は無し。
イマドキは、周りにいくらでもあるでしょ、ということか。
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手持ちのスマホ用充電器を使って、初回充電は2時間で完了。
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まだ、使う機会は訪れない。

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シン・ガレージ

現在所有の
 バイク2台
 自転車5台
を収めても、なお充分な整備スペースが確保できそう。
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しかし、建屋はシロアリに喰われまくり。。。

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