ハイエースの2台目ドラレコ配線

2台目のドラレコは、ケンウッドDRV-MR740を購入。
ハイエースなので、念のため駐車監視用ケーブルを追加。
総額¥22,800。
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ジャバラを通すコネクタは、今度はストレートタイプ。
さすがケンウッド!
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その、いちばんの難関から着手。
ハリガネ工具で、すんなり通過。
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前後間の配線は、前回同様助手席側の上を通した。

 

電源は、バッテリー隣のヒューズBOXから取る。
低背ヒューズ電源が2個必要。
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ACC代わりは、RADIO 15Aから。
駐車監視用の常時電源は、HORN 15Aから取る。
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低背ヒューズ電源2個は、何とかヒューズBOX内に格納。
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アースは、バッテリーのマイナス端子に接続。
エンジンの高熱部に触れないよう、きっちりタイラップ固定。
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バッテリーヒューズBOXから前カメラへの引き回しは、必然的に床を通した。
後で分かるよう、タイラップは白を選択。
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視認性より操作性優先して、運転席側に前カメラを貼り付けた。
Img_20200731_140213124 Img_20200801_171129473_hdr ミラーの根元はケーブルを隠せないが、タイラップでまとめておけば垂れることもなさそう。

 

通電・動作確認して、作業終了。
今度は、2週間で壊れませんように。。。(-人-)

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ドラレコブラケットの強力両面テープを剥がす

コムテックの不良品を返品したあとに残ったものは、カメラのブラケット。
こんなことにならないよう、慎重に剥がしたい。
つーか、たいていの接着剤はせん断に弱いのだから、方法はおのずと限られるはず。。。

まずはタコ糸で。。。すぐに切れて終了。
なお、糸が手に食い込むので、軍手装着。
ホントは、溶接用革手がイイのだが。

次に、0.3mmのワイヤー。
結構頑張ったけど、切れた。
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もうちょい太い、1mmのハリガネは。。。イケそうでイケない。
少し開いた隙間に、プラハンでスクレーパーを叩き込む。
ハリガネとスクレイパーを交互に使い、何とか剥がれた。
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あとは、パーツクリーナーで接着剤を拭き取る。
ヤター!
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バッテリー買取価格大幅値下げ

新しいエアコンを導入したときに外した、古いエアコンを棄てに行った。
というより、買い取ってもらった。
総重量42kg→¥2,100というのが、本日の買取価格。
ガソリン代差し引いても、ランチ1食分にはなったか。

ついでに買取価格表をもらって眺めると、バッテリーの大幅値下げに驚愕。
 4輪用 ¥94→¥28
 2輪用 ¥56→¥3
・・・¥3って、どういうことだよ??
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その代わり、朗報。
フルフェイスヘルメットが¥1,200。
捨てなきゃよかったよ。って、朗報ぢゃないか。
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タントのドラレコ配線・完

ハイエースで失敗してから半年放置していた、タントのリアカメラを取り付けた。
両方がL字コネクタの純正ケーブルは避けて、片方がストレートのケーブルを購入。

※2.5mm 4極 延長 ステレオケーブル L型プラグ (1m)
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ケーブルは、運転性の屋根側を引き回す。
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今度は、ゴムジャバラも難なく通過。
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ようやく前後のカメラが揃った。

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タントの夏タイヤ交換

スタッドレスのまま、5月まで来てしまった。

夏タイヤは、スタッドレスを買った店が「右前」とか書いておいてくれたおかげで、磨耗チェックして前後左右を判断という作業が省けた。
いい店だなあ、マー○。

あとは、近いうちにオイル交換かな。
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洗車機やーめた!

ハイエースでは、今までのいくつかの習慣をやめることにした。
そのひとつが、洗車機利用である。
ウロコ状の水垢が落ちないことが3割、値上がる利用料金が7割が理由の内訳だ。
要は、自分の許容できる費用対効果が低くなってきたのだ。

で、そろえたものが↓コチラ。
20mリール付きホース  ¥3,250
速洗車デカスポンジ  ¥438
グローブスポンジ  ¥548
ムササビクロス(拭き上げ用) ¥878
合計¥5,114なり
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洗車機では¥600~¥800のコースを利用していたから、7回以上自力で洗車すれば元は取れるかな、という感触。

速洗車デカスポンジとムササビクロスは、ハイエースの広いボディ表面積に対し、非常に有効だった。

グローブスポンジは、未使用。
速洗車デカスポンジが能力不足・用途違いだったときのための保険だ。

洗車そのものは、以上のようにスポンジと拭き上げクロスの変更でなんとか対処できた。
問題は、ワックスがけである。
前後左右4面に1時間半費やし、天井は時間切れで出来なかった。
体力的にはエクササイズと考えれば許容出来るとして、時間がかかるのはもったいない。
今、電動ポリッシャーの導入を真剣に考えている。

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ジムニー準備

久々に、前橋のブックマンズアカデミーで爆買い。
その中の一冊が、ジムニー図鑑。
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型式と仕様だけ記されていれば良い。
来るべきの日のために。
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ハイエース2駆2LガソリンEGの航続距離と燃費

前回の給油から450kmを過ぎた頃、警告灯が点灯。
500kmまでは、何とか無給油で行けた。
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燃費は、9km/L。
往復20km以下の市内通勤と、週末の往復50km程度の郊外走行で達成。
前車エクストレイルと変わらぬ燃費に満足。

空荷だと、ソコソコ速い。
↓ 2Lディーゼル(76ps)とは、まったく異なる速さにも満足。
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簡易版窓埋め

荷室の窓から外を見ることはないので、防犯のためにも簡易的かつ安価に埋めることにした。
紫外線による、内装劣化も軽減できるだろう。

本格的に車中泊が目的だと住宅用断熱材を採用しているようだが、自分の用途ではそこまで必要がない。
まずはプラダンとカッティングシートを試してみた。
思ったよりはプラダンの貧乏臭さが感じられず、自分としては許容範囲内。黒を使ったせいかも。

スライドドアの前側△(上画像右側)の面は、運転席からは助手席の陰になって、ほとんど見えない。
従って、カッティングシートを採用。
残り2面は、いつでも外せるようプラダンを採用した。
真ん中の開けられる窓のプラダンは、両面テープで貼り付け。
後ろの窓は、枠のスキマに縁を押し込むだけで固定できた。
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以下に窓ガラスのサイズと(プラダンサイズ)を記しておく。
前 440×250
中 330×350 (350×360)
後 390×460 (410×470)

リアサイドは、マグネット3個で仮留め。
ウインドゥガードのおかげで、上下方向を押さえておけば落ちない。
サイズは、510×1240(550×1290)。
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運転席側のスライドドア2枚は、青のカッティングシートを貼ってみた。
これでもイイかもと思ったが、日没後ルームランプを付けたら、若干照明光が透けた。
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↓外から見たとき
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見えないことに変わりはないので、このままにしておく。

なお、費用は以下の通り。
プラダン1820×910×4mm ¥511×2枚=¥1,022
カッティングシート ¥517/m
どちらもジョ○フル本田が安かった。カ○ンズやビバ○ームは、ジョイフルの1.5倍以上高かった。
マグネットはダ○ソー ¥100/2個×3組=¥300。
合計¥1,839なり。

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半自作ウインドゥガード

荷室の窓の内側に、窓を遮るように組みつけられたパイプ。
あれもオプションだったのか、と初めて知った。
2本で¥5,940とは、また微妙な値段。。。適当なチャンネルにバカ穴開けて組んじまうか、とジョイ○ル本田にトツゲキ。

等間隔で長穴が開けられたユニクロメッキのチャンネルが、¥1,048/本で売られていた。
サイズは、断面30.6×11mm,厚さ2.3mm,長さ1.8m。

それを長さ1350mmに切断してもらう。
工賃は、¥120/本。

タップは、丸いシールで隠されていた。
サイズはM6、ピッチは1,330mmほど。
幸い、既存の長穴でボルト固定できた。
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↓組み付け前
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↓組み付け後
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外から見ると、メッキの銀色が目立つ。
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帰宅後、車体と同色のスプレーで塗装。
エクスの余りモノだ。
塗装すると、目立たなくイイ感じになった。

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