山用ヘッドランプ3代目

ヘッドバンドを作ったり、安物を修理して使ったりと金をかけずに済ませてきたけれど、ここらでフンパツするか、とマジメな山用ヘッドランプを買った。
ナショナル,ペツルに続いて、3代目(3台目)だ。

今回もペツルを選択肢に入れていたけど、最近シェア縮小されている様子。
石○スポーツでずらりと並んでいたブラックダイヤモンドから、「コズモ」を選んだ。
深さ1m&30分水没可な「ストーム」にも惹かれたが、そういうシチュエーションは考えにくい。
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単4×3本には二の足踏んでいたが、「明るく長時間」ということで自分を納得させて信念を曲げた。

店頭では操作感や機能は確認したが、バッテリーケースを開けたりはしなかった。
帰宅後開封して、電池を入れるときに気付いたのは、バッテリーケースにシール機構が何も無いこと。
「水没はNG」っていうのは理解していたけど。。。ホントにこれでも飛沫OK?。
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やはり昔の製品、特に日本は過剰品質だったのかな。
今や、こういう割り切り方が必要なんだろーな。
こいう考え方が出来ないから、日本のメーカーはダメなんだろーな。

うーん。。。それでも、もう少しユーザーに安心を与える構造であって欲しかった。

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鈴ヶ岳に登る

赤城山のピークのひとつ、鈴ヶ岳に登った。
アプローチは、GSで。

観光案内所の駐車場にGS停めて、11:00スタート。
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20分後、振り返る。
観光案内所の向こうは、4年前に登った地蔵岳。
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一旦ピークを越えたところの下り。
両脇は木々に囲まれているとはいえ、少々怖い。
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多分、あれが目指す鈴ヶ岳。
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頂上直下は岩場。
三点支持を心がけて登る。
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12:50、到達。
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かさ張るけど、どうしても食べたくなって持ってきたカップ焼きソバ(塩だれ)。
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食べ終えた頃には、ひと気が消えた。
石碑の近くの岩は、ちょうど良いテーブル&ベッド。
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山地図には「好展望」と書いてあったが、ご覧の通り木々が茂り、展望は悪い。
しかし、この日は風が強かったもののその木々のおかげで、休む環境が確保できた。
粉末スープが飛び散ったら、泣きたくなるでしょ。

結局、1時間ほど昼食&昼寝して、駐車場に戻ったのは15:30。
強風のせいで、6月の割には寒かった。

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沼ッ原湿原

那須岳の南西、沼ッ原湿原に行ってきた。

駐車場は広く、空いていた。
花の盛りの7-8月は混みあう模様。
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駐車場から10分ほどで到着。
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クロサンショウウオの卵らしい。
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ヒキガエルもそこら中に。
今が繁殖期とのこと。
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もう、ナニが何だか。。。
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「熊に注意」の看板があった。
そりゃ、このくらいの森だったら居るわな。
でも、そう簡単に会わないでしょ。
。。。なんて思ってたら、今朝出来たて!みたいな落し物が。
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大正池が気になっていた

土曜は休出だったし、午前は食料の買出しだったし、もう今日の午後しか空いてない。
向かった先は、ついこの間も登った鐘撞堂山
コースを少しだけ変える予定。
そのために、1/25,000地形図を引っ張り出す。平成6年版だが。
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今日はGSで。
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花が何種類か咲いてると思ったが、目立つのはツツジのみ。
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カナヘビにしては尾が短いが、天敵に切られたか。
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北側の谷津池を望む。
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午後は、山頂にも人が少ない。
10分ほど、展望台独り占め。
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気になっていた、大正池へ折れる。
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中腹は竹林。
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さらに下ると、沢沿いの道。
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集落に出たら、こんな看板。
イノシシ・シカを仕留めたら、流通させて欲しい。
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これが、大正池か。
トイレと東屋が完備で、なかなかよさげ。
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舗装路を30分ほど歩くと、スタート地点へ。
ポールを置き忘れたのは、さっきすれ違ったプリウスのヒトかなあ。
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以前PANTOで寄った和菓子屋で、お土産買って帰宅。
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皆野アルプスの名は伊達じゃない

もう1ヶ月もまともにカラダを動かしてない。
ストレスMax、近くでいいからどこか登ろう、と秩父の外れの破風山に向かった。

少し迷いながら、登山口到着。
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上の登山口を示す看板を撮り終えたとき、斜面の上に何かいることに気付いた。
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カモシカだっ!
めっちゃガン見してる。。。
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しかも近付いて来るし。
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「カモシカの民俗誌」(鳥海隼夫 著)によると、カモシカは好奇心が強く,頭が悪いという。かつては人の踊る様を見に来たところを捕らえた、という猟が行われたとのこと。

。。。それにしても、好奇心ありすぎだろ。
ココイナカとはいえ、民家&交通量多めの県道37号線沿いなんだよっ?

数分間対峙した後、飽きたのか、カモシカは林の中に消えていった。

この山域は、皆野町観光協会では「皆野アルプス」と呼んでいる。
なんだよ「アルプス」って、大げさな。。。と思っていたが、その呼び名は伊達ではなかったな。

県道から舗装路を登ると、クルマは厳しいけどバイクを停めるスペースはあった。
10:50、ここからスタート。
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がさがさっと音がしたら、カナヘビ。
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狭いながらも歩きやすい。
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峠近くの廃屋。
「奥武蔵・秩父 峠歩きガイド」(大久根茂 著)には、かつての住人の生活が記されている。
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スタートから30分後、札立峠到着。
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行く予定はなかったけど、峠を西側に折れて大前山方面に進む。
すると、そそり立つ岩が。
もう、何でもかんでも神様として見るよな、この国は。
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このルート、死にはしないけど落ちたら骨折確実な箇所が多い。
ただの稜線歩きと見くびっていた。
危険を感じ、この地で引き返す。
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峠に戻り、今度は東側の稜線を進む。
ほどなく、目的地の破風山頂に到着。
ちょうど、正午のサイレンが鳴った。
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山頂からの眺め。
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昨夜の残りで、弁当作ってきた。
今日はガソリン代しか使わんぞ。
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昼食後ぼーっとしてたら、風の音が強くなった。
山頂は、風の影響は受けないが。

艫岩が見える西の空が、かなり暗い。
やべっ、今日レインウェア持ってきてないんだよな。
雨は15:00以降だと思っていたから。
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そそくさと下りて、13:30撤収。
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熊谷市内に入って雨粒が2,3滴シールドを叩いたが、それ以上は濡れなかった。
15:00、無事帰宅。

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神成山にオキナグサを見に行った

坂の途中の公園に駐車。
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稜線から南側を望む。みかぼ林道を有する山が見える。
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今日のお目当て、オキナグサ。
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こんなに低い。
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絶滅危惧種という割には、南蛇井駅に咲きまくっていた。
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↓ルートはコチラ。


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備忘:牛乳パックの珈琲ドリッパー

ワイヤフレームのドリッパーにペーパーフィルターを載せただけだと、湯が留まることなくフィルターを通過する。つまり、抽出時間が短すぎてコクのない珈琲になってしまう。

抽出時間延長の施策として、牛乳パックを再利用したものをフィルターとワイヤフレームの間に挟んだ。
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初めて試したのはキャンプのときだったが、これを作りやすくしたものを下図に表しておく。
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円錐状の空間に収めるので、上下左右対称のカタチとなる。
中心の水平線は折り目であり、牛乳パックの角を利用してある。

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伊豆ヶ岳

問題を抱えているXRだが、動くからには動かしたい。
秩父まで行って、少しだけ山も登りたい。
横瀬と飯能の境にある、伊豆ヶ岳を目指した。

気温は、熊谷,長瀞,秩父と3段階で異なる。
R299に入ると、オーバーパンツを穿いていない下半身に寒風が突き刺さる。

R299では気温だけでなく、道路の様子も異常だった。
猿が電線(?)を伝い走り、道端ではセダンが腹を見せて転がっていた。
凍結していたとしてもその状態になるなんて、ある意味相当な腕だな、おい。

登山口に着いたのは、10:00過ぎ。
マイナー裏ルートだから、クルマが1台きり。
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林道を200mほど進んだところで、沢に下りる。
橋を渡って、木の階段を登ってゆく。
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稜線上の杉林を進む。花粉症のヒトは来てはいけない。
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道端で座り込んで休憩している、おばちゃんがいた。
「道を教えて欲しい」とな。
「地図持っていないのだけど、ここから正丸駅までどう行けばいい?来た道を戻るのは味気ないからねえ」
まともな地図の代わりに、雑誌のコピーのイラスト地図を見せてきた。
その装備なら、来た道を戻ったら?。。。ま、案内標識は多いから駅までは容易いだろう。自分の来た道の説明だけして、別れた。

突如現れた鎖場。
落石すると注意書きがあったので、パス。
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鎖場を迂回すると、すぐにピーク。
スタートから1時間後に着いた。
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東南の展望が良い。
うっすらとスカイツリーや高層ビル群が見える。
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山頂で珈琲。大きな岩の陰で、風を凌げる。
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帰りは、来た道を戻る。別のルートもあるけど、舗装路を歩くことになるから避ける。舗装路歩くと、走り屋きどりにハネられそうだ。

途中、ダウンジャケットを着て辛そうに登ってくるおっちゃんがいた。
そのカッコでは暑いんぢゃね?
脱いだ方が良いですよと声かけようとしたが、余計なお世話だな。

沢を渡る橋が見えた。
ゴールだ。
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ザックを固定して、帰宅準備OK。
作っておいた4本のストラップが役に立った。
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昼食は家で摂る予定だったが、家に着くのは14:00過ぎになりそう。
仮補給と土産を兼ねて皆野で饅頭購入、帰宅は予想通りの14:15。
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暴風小沼

先日とは逆ルートで長七郎山に登るべく、赤城山に向かった。
スタートの鳥居峠に着いたが、暴風でクルマの外に出るのがツライ。
このとき、8:30。電光掲示板の気温表示は、-11℃。
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2,3時間待てば風も止むかな、と考えて周囲をぐるり。
すると、地蔵岳登山口駐車場にインプの若者独り立っていた。
聞くと、除雪された雪の壁に突き刺さり、動けなくなったらしい。
JAFは呼んだが、路面に陽の当たる時刻まで待てとのこと。

牽引ロープは持っているから、と引いてみたらブチっと切れた。
コレって、こんなに弱かったのか。
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暇に任せて相手をしていたら、9:30頃にJAF登場。

そんじゃーねと小沼の駐車場に戻り、スノーシューの準備。
風は止まないけど、小沼一周だけしてみよう。
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半周過ぎたところで、小休止。
うーん、楽しくないわけではないけど、ツライ要素が多いな。
帽子の防寒が弱いようで、冷えてアタマが痛くなってきたし。
やはり、このまま一周して帰ろう。

2/3を過ぎたところで、地面が凍っているところが多いことに気が付いた。
スノーシューを脱いで、軽アイゼンにチェンジ。
こんなこともあろうかと、準備しておいたのだ。この6本爪のものなら¥5,000以下と安いし。
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効果があったのは、数10m。
再び足が潜るような地面になってしまった。
何とか駐車場に戻ったときには、お腹いっぱい。
まだ昼前だったが、下山して湯に浸かった。

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ナッツボトル

流行の行動食を作って(?)みた。
バカ高いナルゲンは使わずに、¥100ショップ・セリアのボトルで。
容量は、400ml。
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自分の行動範囲では、ボトルの耐熱・耐冷温度はこの程度で充分。
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↓中に入る皆さん。
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日持ちすることを考えると、どうしてもカラカラに乾いたナッツ類になる。
海苔の風味が欲しくて、せんべいも入れてみたが。
それに、余計な塩分や砂糖を摂りたくなくて、結果ナッツオンリーに。

カロリーと価格は、以下の通り。
 カシューナッツ   519kcal/85g ¥268
 アーモンド      508kcal/80g ¥246
 クルミ         600kcal/80g ¥246
 海苔巻きせんべい 379kcal/100g ¥106

ボトルに入ったのは、購入状態のおよそ2/3。
3種、各50g前後ほど。せんべいは入れられず。
400mlのボトル1本に、1,000kcalが収まった。
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1,000kcalといえば、丸一日とはいかないまでも6~8時間は行動出来そう。

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