ハーブショップに寄っただけ

ヨメの要望に応えて、またまた那須ですよ。
観光というより知人に会いに行く、というのが目的の大部分ではあるが。

今回は義妹も乗せて、R4を北上。
小山からだと東北道を使う意味がない。
おかげで、今回は安上がり。

義妹の要望であるハーブショップに立ち寄る。
アノ匂い、あまり好きではないのだが。
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温泉に入ろうと那須湯元の観光協会で、立ち寄り湯マップをもらった。
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しかし、近くの温泉は駐車場が少なく、結局以前と同じところへ。

宿に着くと、周りの木々は葉を落とし始めていた。
やはり、ここらへんは季節の移り変わりが早いな。
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最近、二人の時間は少ない

PANTOで走ったあと、
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群馬天文台に寄って、
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高山温泉に浸かった。
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温泉は、義母の介護で疲れたヨメのために。

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スタッドレスの意味がない温泉ドライブ

発作的に、十日町の温泉に行った。
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豪雪地域なのに、道路に雪は無い。
降ってはいるが、路面に落ちると水になってしまっている。
露天風呂に浸かっていた地元民は、「今年は、今夜の雪で終わりだな」と話していた。

相変わらず、街コン企画頑張ってるな~。
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雪は積もらずとも、やはり圧倒的な長靴率。
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湯上りに寿司つまんで、帰宅。

近道の農道では、トラックが田に落ちた模様。
水張ってなくて、助かったね。
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栃木県道北上

知人の那須のペンションに安く泊まれるというので、一泊することに。
近いので、県道を繋いで行くよ。
まずは、茨城は古河の親戚の家からスタート。
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昼食は、上三川町の蕎麦屋。
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ペンションは、一泊朝食付き。
なので、その前に温泉&夕食を済ませて、19:00頃到着。

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渋峠越えて

病み上がりなので、クルマでお出かかけ。
関越を北上するが、行き先は決めていない。

赤城高原SAは、休日らしい混雑。
道路情報を示すTVで、新潟は雨だと知る。
三国峠は、越えないでおくか。
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昭和I.C.で下りて、R145を西へ。
八ツ場ダムの道の駅で、休憩&野菜買出し。
ココも、混んでたな。
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勢いで草津を過ぎ、渋峠へ。
峠は、軽く降雪した模様。
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食事をしようとしたが、渋峠ホテルも横手山ドライブインもメニューに食指動かず。
トイレ借りて、犬なでて、通過した。
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長野側に駆け下りたところ、ホテルの簡素なレストランで昼食。
選択肢が少ないが、峠よりマシだった。

小布施の街中を避けたルートは、北信濃くだもの街道
この時季、沿道の畑には真っ赤なリンゴが鈴なり。
老夫婦の営む直売所で、シナノゴールド,シナノスイートを購入。
ヨメの財布の紐がゆるむほど、安かった。
しかも全種試食可。
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次は、味噌を買いたいとのたまう。
小ぎれいな醸造所直売店で、無難に1kgのみ購入。
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R18を避けて、千曲川の対岸・県道77号線を走っていたら、戸倉上山田温泉に突入していた。
観光協会で教えてもらった、公衆浴場「つるの湯」に浸かることにした。
料金は¥250(市外の者)と爆安だが、備え付けの石鹸,シャンプーは無い。
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帰りは明日の仕事のために睡眠時間確保が大事、と東部湯の丸~本庄児玉間を高速移動で20:00前に自宅着。

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どんより上田に湯を求め

8月らしからぬ気温に、湯に浸かりたくなった。
「夏休み最後の週末」とはいえ、週末がっつり雨の予報では上信越道も走りやすかろう。

予想通り渋滞には遭わず、東部湯の丸I.C.を降りた。
上田のタリーズで、カフェラテ一杯。

タリーズを出て、裏にある大屋駅まで散歩。
路地を進むと、駅舎が見える。
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歩道橋を渡って、駅の正面へ。
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「明治33年に開業したんだよ」的な石碑。
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駅舎の中には、大正11年設置&昭和8年,19年に修理した大時計が今も稼働中。
ナニゲに、スゴイ。
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駅からタリーズまで戻る。
いたるところに六文銭。
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ナンバーが古いまま。テールランプ無くなっているけど、今も動かしてる模様。
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目的地のひとつ、信濃国分寺資料館。
国分寺建立時代の遺物が少なくて、残念。
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やはり、ハミは押さえておきたい。
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上田の駅前で、昼食を摂れる店を探す。
川魚料理の店を見っけ。
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鯉の旨煮定食、美味しゅうございました。
次回は、どじょうの唐揚げを試してみたい。

最終目的地の武石温泉
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風呂から出たら昼寝をするつもりだったが、休憩所で「小さい秋の音楽祭」なんてやってやがりますよ。
高校生のブラスバンドは和んで聞けたが、じじばばのハワイアン(?)はカラオケスナック状態で聞くに堪えず。退散。

帰宅路のR254までは、新ルートの開拓しながら。
千曲ビューラインという農道見っけ。
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日帰り十日町

山で、新緑に囲まれたかった。

ぼーっと運転してたらI.C.を降り過ごし、谷川岳P.A.まで来てしまった。
谷川岳山塊は、まだ残雪が多い。
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以前来たことのある店でうなぎを食べたかったが、ちょうどランチタイムを外れて、準備中の札が。

代わりに、その近所でへぎそばを食す。
布海苔の香りが芳しく、旨い。
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十日町市街を覗いてから帰ることにした。
とりあえず十日町駅へ。
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↓いいダンナさん見つかると良いね。
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駅で配布している観光マップで、帰路に日帰り温泉があることを知る。
寄ってくか。
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こじんまりして客数ほどほど、源泉かけ流しは嘘ではなさそうな良いお湯だった。

温泉から国道へ、往路に通ってない道を抜けようとしたら、軒並み通行止め。
地元の方に道を尋ねると、まだ雪に埋もれているのだそうな。
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仕方なくまた温泉まで戻ったところで、もう腹が減った。
そばは、消化が良すぎる。
昼に逃したうなぎをいただいてから、帰宅。

↓今日の新潟日報の、かわええ記事はコチラ。
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雪雲の境目

今朝は、氷点下だった。
飼い猫も、私が起きるまで懐から出ようとしなかった。

じんわりと温まりたくなり、温泉に向かった。
稲実る頃に立ち寄った、「いぶきの湯」へ。

関越道を使ったが、間違えて渋川伊香保で降りてしまった。
ぐんま天文台をかすめる県道を北に向かうと、道端は雪が残っていた。
軽く20cmは積もった日があったようだ。

温泉の駐車場は、4台分すべて埋まっていた。
近くの空いたスペースに止めて湯に浸かると、この前より熱い。
源泉は65℃だというから、うめる水の量を減らしているのか。
この気温なら、ちょうど良いか。
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湯舟から出て、休憩所のテレビで駅伝のゴールシーンを眺めていたとき、窓の外では粉雪が舞っていた。
陽射しがたっぷりにもかかわらず。
もっと北からの、ちぎれ雲が落としていったのだろう。

帰りに高台から沼田方面を見ると、薄暗く陰っていた。
雪雲の境目は、数km北だ。

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富貴の湯

いつ雨が降り出すかわからなくて、バイクも自転車も乗る気がしない。
そんな午後は、温泉に浸かる。
民家のような、小さな温泉に。
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