LED化したルームランプが眩しい

せっかくUPした照度は落としたくないので、革で庇を作った。
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固定は、既存のカバーに挟むだけ。
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機能は、これで充分だ。

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ハイエースのカーテン取り付け

ハイエース荷室の目隠しカーテンは、価格優先で
 綿生地+マグネット
という方法で半年近く過ごしてきた。
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生地の縦方向は、生地に丸型マグネットを縫いつけた。
横方向の上辺は、マグネット+クリップで吊り下げ式に。
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マグネット+クリップは百均なので、おおよそ¥1,000で出来上がった。
ところが、これがよく外れる。
走行中は問題ないが、カーテンをめくると↓こんな風に。
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また、どのマグネットも同じ磁力なので、一辺だけめくろうとしても他の辺も引きずられて、すべて外す羽目になる。

ということで、マトモな「カーテン」として売られているものを買った。
吊り下げ支持は住宅のようなレールではなく、突っ張り棒とリングランナーを使う。
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当初突っ張り棒はその名前の通りに内壁に突っ張っていたが、内壁は曲面なので接触面積は小さく、メーカー推奨の使い方ではないため、数km走って落下した。

方針変更、天井の内張りクリップ2ヶ所に自作革製ストラップを取り付け、ストラップに突っ張り棒を通した。
これなら、簡単には落ちないだろう。
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費用は、以下の通り。
カーテン         ¥2,180×2個
リングライナー(10個入) ¥164×3個
突っ張り棒        ¥110×3個
合計 ¥5,182

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ダボ接合の勘ドコロ

ヨメに「こんなの作って」と言われて、端材で木工開始。
ダイソーにダボが売っていたので、接合はダボを使うことにした。
初めてのダボ加工には、ちょうど良い。

穴あけはボール盤が使えず、ハンドドリル。
面に垂直な穴が開けられず、ダボを打ち込むと斜めになってしまった。
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ダボだけでは板も斜めになってしまうので、2ヶ所だけ強引に木ネジ接合とした。

ダボには、正確な穴位置決めと穴の鉛直度が必要のようだ。
ごまかしが効かない。

なお、作ったのはリモコンのスタンド。
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携帯用ドリッパーの試作

段ボールで試作してみた。
本番はアルミ板の予定。
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すべての部品は
・曲げ加工は施さない。
・寸法は□80~100mm×厚さ1~2mmに収める。
という仕様を決め、おおよその板取りは出来たものの、板同士のの接合方法が思いつかない。

うーむ・・・

自作 | | コメント (0)

セカンドシートのフレーム取付スペースを埋める

余ったクッションフロアを捨てずに利用するため、セカンドシートのフレーム取付スペースを簡易的に埋めることを思いついた。
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床板のオマケの板も余っているので、利用した。
安物ジグソーで長い直線を切断するときは、差し金を養生テープで固定してガイド代わりに使う。
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切断後、この状態↓から#80のサンドペーパーでRを付け、縁も丸める。
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嵌め込んだ後に取り出せなくなりそうなので、取っ手代わりにフックを取り付ける。
フックを取り付けるための雌ネジは、鬼目ナットを使った。
M6用なので、下穴をφ9ドリルで開けた後、ハンマーで叩き込む。
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余りのクッションフロアを貼って、完成。
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新品を使ったのは、以下の2点のみ。
 フック ¥274×2個=¥548
 鬼目ナット 9個パック¥329

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ビードブレーカーの再生終了

塗装のムラをチェックして、組み上げた。
ワッシャは錆びていたので、新品に交換。
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使う予定は無いけど、とりあえず満足。

※比較用:塗装前
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勢いに乗って、スタンドも錆び落として塗装。
コレも、使う予定は無い。
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・・・メル○リで売ろうかな?

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ビードブレーカーの再生

軒下に置いて、サビサビになっていたビードブレーカーを再生する。
友人からもらったものだが、1回しか使っていない。
余っている黒のスプレー缶を消費したいがために、作業することに。
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バラして、
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電動ドリルに取り付けた金属のカップブラシで、錆を落とす。
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塗装して、今日はここまで。
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タイヤストッパー2台分

大量に余っている缶スプレーを吹いて、2台分製作した。

乾燥中に、ひと走り。
何故、大泉で感染広がるのか。
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帰宅後、車体に取り付けて気付いた。
同じ位置に付けたから、ハンドル当たるかも。。。うーむ
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セカンドシート用ミニテーブルを作る

天気の良い日は、ハイエースセカンドシートに座って弁当を食べるときがある。
そのとき、水筒を置けるくらいのテーブルが欲しい。
それくらいなら、セパレーターバーに板を固定するだけで良いのでは。

セパレーターバーと板を繋ぐのは、自転車向けの汎用クランプ。
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板は、床張りのオマケで付いてきた合板。
1500×180×10mmを400mm分カットする。
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クランプの雌ネジはM5だから、φ6の穴を開けて仮組。
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表面は、ワトコオイルを塗った。
ウォルナットという割には、色が薄いな。
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ボルトは、ザグリを追加工して沈めた。
さらに、ビスキャップとして使う予定の肉球を嵌め込んで完成。
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肉球買わなければ、クランプのみ¥1,500で済んだが。

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ハイエース荷室床をウッディに保護したい

開店直後のジョイ○ル本田に突入して、クッションフロア定尺910mmの住宅用を
 1.6m×2個
 1.3m×1個
のサイズで購入。
¥3,316なり。

なお、店内のマスク着用率90%。

床張りの板は、↓このサイズ。
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接着は、店員に勧められて両面テープで行う。
クッションフロアと同じメーカーのもので、¥1,014。
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板の上を軽く掃いて、
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両面テープを貼り付ける。
形状が複雑な、セカンドシート下の板から。
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クッションフロアを貼り付けて、形状の縁をカット。
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カットは裏返してから、カッターで。
紙のように薄くはないので、左手でつまんで張りを与え、右手で下敷き無しでもカットが出来る。
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穴など複雑なところは、デザインカッター使用。
百均のものでも充分。

最後の板の中途半端なところ(画像赤円内)を残し、両面テープ20mが無くなった。
幸いここは剥がれやすくはないと見込んで、補充はしない。
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仕上げに、アルミステップを取り付ける。
最も傷みやすいであろう、リアゲートに最も近い板の角に。
アルミステップは、1mの長さで¥876。
固定するための皿ネジは、3.5×12mm×20本が¥110。
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ということで作業時間は3時間、部品代¥5,316で完成した。
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