壁一面の本棚の記録
かつて作った本棚の「壁一面タイプ」を作った。
背板は無し、棚板と側板をコースレッドでつなぎ、壁に打ち付けるスタイル。
材料
SPF1×10 235×3650×20mm \3,278
SPF1×8 184×3650×20mm \1,980
コースレッド 3.8×57(半ねじ)
高さスペース
文庫本 170mm
新書・コミック 190mm
単行本 240mm
ムック 320mm
かつて作った本棚の「壁一面タイプ」を作った。
背板は無し、棚板と側板をコースレッドでつなぎ、壁に打ち付けるスタイル。
材料
SPF1×10 235×3650×20mm \3,278
SPF1×8 184×3650×20mm \1,980
コースレッド 3.8×57(半ねじ)
高さスペース
文庫本 170mm
新書・コミック 190mm
単行本 240mm
ムック 320mm
自分の整備レベルから考えて、これ以上増やしたくは無かった。
が、木工系電動工具が増えたこともあり、収納スペースを大幅に拡充した。
ツールチェストは3段引出し付きを買い足し、これをメインに据える。
6段引出しも考えたが、棚つき作業机に置くのは高さ的にこれが限界。

また、あらたにツールワゴン(3段引出付)を導入。
移動用ハンドルやドライバーホルダー付きだが、取り付けずに使用する。
そうすると本体サイズ:W600×D430×H800mmとなり、設置予定場所にちょうどよく収まった。

購入の際にはホームセンターも見に行ったが、今や樹脂製ばかり。
結局、近所のアストロで購入。
税込み価格は、以下の通り。
ツールチェスト ¥7,300
ツールワゴン ¥10,230
ちょっとしたスペースの雑草対策として「固まる砂」をまこうかと考えていたところ、いやいやそんなの自分で安く配合できるよよいう記事を目にした。
配合は、以下の通り。
セメント 3kg
砂 5kg
水 1L
ホームセンターに出向くと、確かに安い。
川砂 ¥200×3個
セメント ¥350×2個
合計 ¥1,300

軽量は、バケツ+バネ秤で。
コンテナBOXに投入、小さなシャベルでかき混ぜた。

雑草を取っておいて、

ざっくり数cmの厚さで埋めた。
その後、ジョウロで水をまき、終了。

スキマから草が出てきたら、その上から厚塗りすればいーか、と考えている。
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