壁一面の本棚の記録

かつて作った本棚の「壁一面タイプ」を作った。
背板は無し、棚板と側板をコースレッドでつなぎ、壁に打ち付けるスタイル。

材料
 SPF1×10 235×3650×20mm \3,278
 SPF1×8 184×3650×20mm \1,980
 コースレッド 3.8×57(半ねじ)

高さスペース
 文庫本 170mm
 新書・コミック 190mm
 単行本 240mm
 ムック 320mm

詳細失念したが、費用総額はおよそ5万円。
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ツートラ用工具の精査

昨年より軽量・コンパクトにするべく、ソケットは1/4"に変更した。
プラスドライバーはやめて、ビットに変更した。

そして、リアアクスル外すために持っていた22mmソケットは、六角ではなく二面幅だけのアクスルには役に立たず、開口25mmのモンキーレンチに変更せざるを得なかった。

あとは、タイヤレバーがもう少しコンパクトに出来れば言うこと無いのだが。
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XRの車載工具見直し

この現状から、もう少し軽く、コンパクトにしたい。
1/4ソケットの導入を検討中。
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初めての半自動溶接

知人から半自動溶接機をお借りしたとき、ちょうどヨメからタオルハンガー修理依頼。
溶接部が腐食しただけだから、錆びを落とした後に再溶接。
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このくらいの荷重であれば問題ない程度にくっつけることが出来た♪
アーク溶接みたいにビード盛り盛りにならないから、薄いモノに向いてるかも。
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塗装して、フィニッシュ!
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特製ハンガーラック

ハンガーラックがたて続けに壊れ、二つ分を賄えるものを自作した。
アングルとチャンネルのボルト接合で。
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一時中断していたので、費用失念。
1万円以下だと思うけど。

もう1個作るので、詳細はそのとき記しておく。

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工具箱拡充

自分の整備レベルから考えて、これ以上増やしたくは無かった。
が、木工系電動工具が増えたこともあり、収納スペースを大幅に拡充した。

ツールチェストは3段引出し付きを買い足し、これをメインに据える。
6段引出しも考えたが、棚つき作業机に置くのは高さ的にこれが限界。
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また、あらたにツールワゴン(3段引出付)を導入。
移動用ハンドルやドライバーホルダー付きだが、取り付けずに使用する。
そうすると本体サイズ:W600×D430×H800mmとなり、設置予定場所にちょうどよく収まった。
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購入の際にはホームセンターも見に行ったが、今や樹脂製ばかり。
結局、近所のアストロで購入。
税込み価格は、以下の通り。
 ツールチェスト ¥7,300
 ツールワゴン ¥10,230

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まな板ゼッケンプレート

ダ○ソーのポリプロピレン製まな板で、ゼッケンプレートを作った。
純正のライトカウルは、壊すのが惜しい。
当面はこれで練習しようか、と。
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サイズ305×205×3mmのものを、長手方向145mmにカット。
トップブリッジと三叉の間に収まるように。
カッターは使えないので、金切り鋏を使う。

固定は、タイラップ使用。
そのためにφ13穴を4ヶ所、130mmピッチで開けた。
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単なる泥除けみたいなものだから、大きく開いた長穴側もスペアとして使えそう。
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鬼目ナットが外れた

気が付くと、タイヤストッパーが床板から外れていた。
取り付けボルトと鬼目ナットは締結したまま。
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低重心・軽量な車体のおかげで、転倒は免れた。
床板に表側から鬼目ナットを打ち込んだが、荷重が許容範囲外だったようだ。

今度は、裏側から爪付きナットを打ち込んだ。
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車体保護のため、クッションフロアのハギレを貼り付け。
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ネジサイズはM6→M8に変更、手持ちのM8ボルトで賄うことが出来た。
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えくせれんと!
これで、心配ないでしょ。

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廃材で折り畳みミニテーブル

先月もらってきた廃材で、ミニテーブルを作ることにした。
厚さ30mmの一枚板だが、A4サイズの長手方向を1.5倍にしたような中途半端な大きさで、これ以外に思いつかない。

天板は、材料の曲線はそのままに角に丸みを付けただけ。
足もなるべくそのままに、立てたとき傾斜20°を保つように加工。
木工用砥石を付けたサンダーで、表面のひと皮を剥いた。
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アンティークワックスで着色,保護する。
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画像では分からないが、足は蝶番を取り付け、折り畳みにした。
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折り畳んだときに不用意に開かない仕組みを設けたかったが、良い構造を思い浮かばず、そのまま。
外で使うから、マグネットは砂鉄が付くような気がするし、パチン錠は足を開いたときにみっともないかと。。。

で、こんな感じで完成とした。
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自家製防草砂

ちょっとしたスペースの雑草対策として「固まる砂」をまこうかと考えていたところ、いやいやそんなの自分で安く配合できるよよいう記事を目にした。

配合は、以下の通り。
 セメント 3kg
 砂 5kg
 水 1L

ホームセンターに出向くと、確かに安い。
 川砂 ¥200×3個
 セメント ¥350×2個
 合計 ¥1,300
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軽量は、バケツ+バネ秤で。
コンテナBOXに投入、小さなシャベルでかき混ぜた。
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雑草を取っておいて、
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ざっくり数cmの厚さで埋めた。
その後、ジョウロで水をまき、終了。
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スキマから草が出てきたら、その上から厚塗りすればいーか、と考えている。

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