夏の上日野珈琲

PANTOの次は、コイツも動かさねば。
同様に、35℃超の前に。

上日野珈琲で一服。
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いつもは静かだが、今日は刈り払い機の音が喧しい。
梅雨の晴れ間は貴重だからね。仕方ない。

ピーク見ながら、山越えて帰ろうかとも思ったが、
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水も非常食も持たずに重量級で突撃する腕は無いので、数百mで引き返した。
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初めてのダートだし、な。

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鈴ヶ岳に登る

赤城山のピークのひとつ、鈴ヶ岳に登った。
アプローチは、GSで。

観光案内所の駐車場にGS停めて、11:00スタート。
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20分後、振り返る。
観光案内所の向こうは、4年前に登った地蔵岳。
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一旦ピークを越えたところの下り。
両脇は木々に囲まれているとはいえ、少々怖い。
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多分、あれが目指す鈴ヶ岳。
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頂上直下は岩場。
三点支持を心がけて登る。
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12:50、到達。
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かさ張るけど、どうしても食べたくなって持ってきたカップ焼きソバ(塩だれ)。
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食べ終えた頃には、ひと気が消えた。
石碑の近くの岩は、ちょうど良いテーブル&ベッド。
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山地図には「好展望」と書いてあったが、ご覧の通り木々が茂り、展望は悪い。
しかし、この日は風が強かったもののその木々のおかげで、休む環境が確保できた。
粉末スープが飛び散ったら、泣きたくなるでしょ。

結局、1時間ほど昼食&昼寝して、駐車場に戻ったのは15:30。
強風のせいで、6月の割には寒かった。

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蕎麦屋まで

妻が知人たちとランチに出かけるというので、自分も外食することにした。
雲が黒いが、GSで走り出す。
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もう10年近く来ていないが、目当ての蕎麦屋は健在であった。
くるみだれが絶品なんすよ、ココ。
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天気のせいか、道路も店内も空いていた。
しばし、平日有休のような贅沢さを味わえた。

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大正池が気になっていた

土曜は休出だったし、午前は食料の買出しだったし、もう今日の午後しか空いてない。
向かった先は、ついこの間も登った鐘撞堂山
コースを少しだけ変える予定。
そのために、1/25,000地形図を引っ張り出す。平成6年版だが。
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今日はGSで。
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花が何種類か咲いてると思ったが、目立つのはツツジのみ。
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カナヘビにしては尾が短いが、天敵に切られたか。
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北側の谷津池を望む。
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午後は、山頂にも人が少ない。
10分ほど、展望台独り占め。
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気になっていた、大正池へ折れる。
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中腹は竹林。
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さらに下ると、沢沿いの道。
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集落に出たら、こんな看板。
イノシシ・シカを仕留めたら、流通させて欲しい。
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これが、大正池か。
トイレと東屋が完備で、なかなかよさげ。
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舗装路を30分ほど歩くと、スタート地点へ。
ポールを置き忘れたのは、さっきすれ違ったプリウスのヒトかなあ。
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以前PANTOで寄った和菓子屋で、お土産買って帰宅。
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神成山にオキナグサを見に行った

坂の途中の公園に駐車。
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稜線から南側を望む。みかぼ林道を有する山が見える。
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今日のお目当て、オキナグサ。
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こんなに低い。
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絶滅危惧種という割には、南蛇井駅に咲きまくっていた。
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↓ルートはコチラ。


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中間平、釜伏峠、武甲山

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藤岡周回

1ヶ月以上動かしてないので、チョイ乗り。
なるべく通ったことのない道を選んで。

走行時間40分を越えたあたりで、昼食。
藤岡の、繁盛していないカフェで。
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距離は、100kmに満たない。
これで、また1ヶ月放置かな。

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岩櫃城址&岩櫃山

「真田丸」巡礼第2弾、岩櫃城址に行ってきた。
今回は、独りでGSで。
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50台以上は停められる、新しい駐車場とトイレ・売店が整備されていた。
満車にはならなかったが、観光客が途切れない。
大河ドラマ効果ってすごい。

整備された、しかし木の階段もある道を辿って、
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15分後、本丸址に到着。
階段きつくて、汗びっしょり。
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小休止して、岩櫃山頂上へ向かう。
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安全そうな方へ行った。
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岩櫃山へは二つルートがあって、城址から向かうルートは安全なはず。。。
しかし、危険な匂いがしたので、撤退。
陽も暮れてきた。
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遅すぎるランチ。
パンと家で淹れてきたコロンビア。
中之条市街で買ったどら焼きもあるでよ。
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低山も色づいてきた。。。
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戻った本丸址から、中之条方面を望む。
奥は、赤城山の模様。
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お疲れ様~
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ビーナスライン2回目

6時5分前に家を出て、ららん藤岡に着いたのが6:30。
同行二人が揃ったのが、6:40。
7:00集合のはずが、何故3人ともこんなに早く着くのか。

ともあれ、今日は3人でツーリング。
7年ぶりのビーナスラインを目指す。

R254で西進、佐久のコンビニで初休憩。
Kさんパニガーレ,ぽん太さんSRX4と。
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ビーナスラインは、R152で一旦南下してから突入。
7年前とは違うルート。

麓は葉が黄色く色づいて秋らしいが、標高を上げていくと初冬の気温。
しかもガスってる。
美ヶ原に着くも、休憩所に閉じこもって何もする気がしない。
カラダ温まるまで、ダベるのみ。

そういえば7年前の様子はどうだったかというと、行った時期は同じ。
服装は。。。今回と全然違って、防寒対策バッチリぢゃねーか。
↓冬用ジャケットにフリースベストまで着てるよ、このヒト。
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とりあえずビーナスライン全線走破ということで、さっさと下界に下りた。
前回往路に用いた、北側の県道を使って。

下ったところの旧武石村では、駅伝大会の最中。
走ってるメンツが老若男女様々ということは、学校単位ではなく集落単位なのだろうか。
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またも前回と同じ、マルメロの駅ながとで昼食。
カキフライ定食、美味しゅうございました。
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私がトイレに行ってる間に、R299で帰玉決定。
他の二人は十石峠の展望台に上ったことがないというので、寒風の中しばし展望。
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道の駅上野に着いたのは、15:00過ぎ。
トイレ行って、缶コーヒー飲んで、ダベって、あっという間に30分以上経過。
16:00に出発した後、土坂峠入口でKさんと別れ、ぽん太さんとも波久礼駅付近で別れ、自宅着は17:50。
熊谷~上野村は、どうしても2時間かかる。

途中、高架橋から関越の様子をみたら、結構な渋滞だった。
花園から使うといっていたぽん太さん、辛そうだな。。。

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軽井沢で泥遊び

朝、自宅周辺は曇り空だったが、目的地は雨雲に覆われているようだった。
花園I.C.のゲートをくぐると雨粒が落ちてきて、目的地まで降りっぱなしだった。
あらかじめ家からレインウェアを着こんできて、良かった。

目的地は、浅間火山レース跡地(アサマレースウェイ)。
今年のGS FUN RIDEの会場である。

8:00に受付開始で、9:00過ぎから走行開始。
コースは、以下の3種類。

1.メインコース
 1周2km程度の、路面はフラットな右回りオーバルコース。
 雨のおかげで、ちゅるちゅるポイント2ヶ所あり。

2.トレッキングコース
 林間のシングルトラック。
 膝くらいまで深い水たまり深く、バイクがバンクせずに上下にしか動けない。

3.チャレンジコース
 すり鉢状のダウンヒル&ヒルクライムが設けられた、ショートコース。

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メインコースは、スローペースとハイペースで時間が区切られていた。
スローペースのときに走ったが、雨が止み路面が乾いて、かつコースに慣れてくると物足りなくなる。かといって、ハイペースのヒトたちを見てると加わる腕はないな、と尻込みする。
午前中は、なるべく人混みを避けてメインコースぐるぐるに終始。

午後、同じショップから参加したヒトに誘われて、トレッキングコースに挑む。
「ヒドイコース」という噂が立っていたが、「何かあっても、4人いれば脱出できるでしょ」という誘いに、それもそうだなとお言葉に甘えることに。

前述のように深い水たまりの連続する林間を両足をじたばたさせながら、何とか1周。
1ヶ所登りで失速、転倒はしたものの、斜面によりかかったような状態だったので、復帰は早い。ケガも破損も無し。でも、1周でおなかいっぱい。
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チャレンジコースは、下見して「アレは登れないな」と、パス。
残りの時間をメインコースで過ごす。

14:30で走行終了。
15:00からショップの代表メンバーによるミニコンペを見て、16:00にイベント終了。

富士のときみたいにジャンケン大会はなく、出店も2軒と少なかったのが少し残念。

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